お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

つくし料理を娘息子に送ればいいんだけど

いま、山のお家の登り口にはつくしがいっぱい。

天ぷらにしたり、煮物にしたりしていただきました。

苦味が春の味です。

こんなとき、普通のお母さんって一人暮らしをしてる

娘や息子につくし料理を冷凍してチルドで送ったりするんですよね。きっと。

でも、う〜ん。

今の私にそんな余裕がなくて、主人と自分で食べるのが精一杯。

ごめん。娘息子。

お母さんたちは、とっても美味しいものをいただいてます。

来年になったら、また、採れるので、時間を作って帰っておいでね。

2件のコメント

羨ましいな~って、つくしの坊やを食べたい私ですが、
私も高木さんと同じような違うような…私は余裕があってもしないし、至れり尽くせりは子のためにならずとね。
山の生活は不便な事ばかりじゃないよ。
ほらこんな山の恵みがあっていい時があるんだからね。
少しはうらやましがらせることも必要です。(笑)

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高木真由美
社会人になった子どもが2人います。 お山で主人と2人暮らし4年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。