お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

創作絵本で娘の内側から娘を感じること。

大好きな人がいると、

その人の体の内側にもぐりこみ、その人の考えているすべてを見てみたいと思う…(笑)好奇心なのか?ストーカーなのか?(笑)だからきっと共依存の傾向とか言われるんやろな。。

最近の娘との遊び。

昼間は仕事、夕方からの学校が4月から始まり、21時に帰宅すると娘はわたしに会えるのが楽しみなようで待ってくれている。

一緒に何か遅い夕飯を食べ、一緒に湯船に浸かり、お風呂の中でニコニコ抱っこ。大抵娘からのクイズが出題される。

りがつく果物なぁに?

わざと違うものを答えると、大爆笑!

そして楽しみで仕方ないお布団の中。お互いに創作絵本を毎日交代で読み聞かせ。すると見えてくる、みゆうちゃんワールド。いま興味を持っているものが手に取るように分かる。

子どもって想像しながら創造する生き物だ。頭の中をただだだやみくもにアウトプットするんではなく、物語として焦点を絞り、アウトプットしてもらうこと。おもしろ可笑しくって、照れくさくって、すこし難しいね。

大抵はちょっと変わったももたろうの話(笑)だけど、カエルが出てくるわ、大根から赤ちゃんが生まれてくるわ(笑)

今夜も娘の内側から娘を見ることができたような、しあわせなしあわせな夜だ。

明日はわたしの番。さぁ何を話そうかな?

2件のコメント

Facebookの動画でこの様子を見ましたよ。
みゆうちゃんはお話作れる才能を発揮して素晴らしいですね。
お絵描きも上手だったし感性豊かに育っていることが証明されています。
子の感性は親の鈍った感性を刺激してくれるから楽しくなるんですよね。

みっこさん(^。^)
ありがとうございます!
才能があるのなら、たくさん才能を発掘できるお母さんでいたいなぁと思います!
わたしも娘を真似して、創作絵本の世界をいっぱい楽しんでみたいと思っています☆

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安藤裕子
直感派で自分に甘い(笑) 甘ちゃん母ちゃん歴は、やっと8歳!仕事と子育ての両立中。 諦めないというのがわたしの生きるテーマでもある。だけど、つまずきながら泥んこになりながら。生き様を娘に見せれるように!(福岡県大牟田市)