続・何にでも話しかける娘

今朝はごみ出しの日。
途中で捨てるためにごみ袋を持ち、娘と幼稚園に出発。

私がちょこっとごみ袋を床に置いたら袋がナナメに傾いた。

「ごみさん、疲れちゃったの?頑張って!」と娘。

ごみ出し寸前には、
「ごみさん、頑張ったね」とねぎらう。

幼稚園までの途中にあるポストには毎日タッチして挨拶。帰りだと今日の出来事を「ポストさん、わたし〇〇してきたのよ」と報告してることも。

母はなりきって返事することもあれば、
会話をそっと聞くだけのこともあり。

ごみ袋にもエールを送ってる娘、かわいいなぁ(親ばかでーす)。

ちなみに4月の記事はこちら。↓
何にでも話しかける娘

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年中の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロも始めました!*https://ameblo.jp/sattsun2525/