お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

ママとお母さんの違い。

今月5歳になった元気な娘。

幼稚園のお迎えに行くと、、なんか後ろからテクテクついてきながら、なんかブツブツ。。

「おかあさん、おかあさん、、」

ん?どした?で、なんでお母さん?(笑)普段はママと呼んでくれている愛娘ちゃん。

「6歳になったら、お母さんって言う。」

(笑)

娘の頭の中には、ママというのはちっちゃい子が甘えてママを呼ぶ。お母さんと呼ぶときは、いまみたいに甘えられなくなる。って思っているのかな?

甘えたいけど本当は甘えたくない。(笑)だって自分はもうちっちゃい子どもじゃないから。

甘えたくないんやけど、でもまだもうすこし甘えたい。だってママに甘える時間はすこししかないし。ママは仕事も学校もあるし。。

そんなもどかしい娘の心の動きを感じることができた、今日は初めての日。

あと1年と言わず、何年も何年もママでどうぞ。(笑)

だけど「お母さん」って呼んでくれる初めての日を妄想して、そのときの娘の気持ちがぐぐぐーっと体に入ってきて、なんだかしあわせで切なくて、めっちゃくちゃうれしい夜。

2件のコメント

ありがとうございます!
連チャンすみません(笑)
本当伝えたいですね!!
そしてお母さんって初めて呼んでくれた日にも、今日のことを伝えたいと思います!

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