お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

毎日が宝物。

携帯電話で撮影した動画が溜まってデータ容量を圧迫してたので
データ整理をした。
消すのは勿体ないから、パソコンへ移動。
作業途中に、再生を押してしまう。

あー、かわいい!!

特別な記録映像ではない。
毎日を切り取った動画たち。
中には、子どもたちが勝手に撮影したものもある。

そこには、日常がたくさん詰まっていて。
いとおしくてたまらない。

数年後、数十年後。
これを見たときに大切な大切な宝物になるだろうな。

3件のコメント

そう、それが宝物だとわかっている安達さんが、素敵。
写真もそうだけど、文章も大事だよ。
そのときの、母を感じるのは、そのときだけ。
あとから、それを思い出せる。
感動のシャワーだよ。

だから、母は、ペンを持つ。

コメントかー、コメントですね!
わ、わかりましたー。

発表会とか運動会とかも撮影はしてるけど、それよりも日常の風景がとっても素敵だなーと感じる今日この頃です。

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ABOUT US
安達真依
お母さん大学久留米の事務局長☆あだっちゃんです。 旦那さんの実家に完全同居。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探します。 元気な9歳11歳13歳の息子3人。親離れを感じ始めています。 #同居嫁、#年の差婚、#男児3人、#不登校、#PTA役員、