お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

10月度 静岡地域版編集長会議でした

昨日は、月一定例:静岡地域版編集長会議でした。

生後2ヵ月のBabyチャンを持つ、清水ノスタル版編集長のために
初のホーム(島田市)を飛び出しての編集長会議。

静岡チームは、基本編集長会議必須にしています。
(静岡版受渡もありますが、顔合わせが一番の目的です)
参加できない編集長は、webでの参加をして頂いています。

昨日はいつものzoom(web会議システム)が使えなかったので、
初めてのLINEでのグループビデオ通話での会議。
最初はSNOWみたいなカブリモノ設定ができたりして、
それを使ってゲラゲラ大笑いしてたけど、そこは
「ほら、ちゃんと会議やるよ~!」
と仕切ってくれた、PARASOLゆかり編集長のおかげで軌道修正。
無事編集長会議がスタートしました。

・今月の静岡版発行秘話
・各地域版の近況報告
・静岡版3周年記念について
・秋のイベント出店について
・来月の「ははのわ」について

近況報告ではオモシロ企画を考えてる編集長がいたりもして、
(後日紹介します)和気あいあいと楽しい編集長会議でした。

会場のNostalさんは、小さい子どもを連れたママ達で賑わっていて
子どもたちの泣き声、元気な声がBGMになっていたことも効果大だったかな。

あの騒々しさのなか、まじめ(?)に会議できるのはお母さんならでは!
やっぱりお母さんはスゴイ!

静岡県は横に長い県で。
今後、東部・西部にも進出を考えているので、
今後はサテライト開催も検討していきたいと思いました。

今月も地域版編集長と配布サポーターの手で
みなさまにお届けしてきますので、よろしくお願いいたします。

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ABOUT US
杉本真美
中2娘、小6息子を持つ、フツーのお母さんです。 <お母さん大学>に入学したのは、息子を出産した頃。 しっかり子育てしなきゃ!の肩肘張った子育てを、180度変えてくれたのが<お母さん業界新聞>・<お母さん大学>でした。 2011年に静岡県に引っ越し、今は静岡版編集長をやらせて頂いています。 13紙の地域版編集長とともに、静岡県内にお母さん業界新聞とお母さんのココロを広めていきたいです。