静岡版創刊3周年記念イベント 終わりました

11/9㈮~開催されていた、
<お母さん業界新聞静岡版 創刊3周年記念イベント>
が昨日、無事終了しました。

新聞を知って来てくれた方
新聞のことを知らずに寄ってくれた方
表紙モデルをやって下さった親子さん
設置店舗さん
サポーターさん
行政のみなさん、
新聞を応援してくださっている方々が、来場してくださいました。

本当にありがとうございます!m(__)m

昨日はイベント最終日。
九州でも<ミーツ>を開催しているとのことで、webで繋がりました。

横須賀や大阪のお母さん大学生も加わり、
みんなで自己紹介と「お母さん大学とは?」を一言ずつ言い合いました。
出て来た言葉は…

・我が子と向き合う場
・インプットのためのアウトプットの場
・子育ての肩が抜ける場
・自分の後ろに1万人のお母さんがいると思える
・表面だけでないつながりの場

…などなど、会場がとても温かい雰囲気になりました。

6日間、出会い、再会、あるなかで、
一番感じたのは、今までの軌跡でした。

新聞発行はエンドレス。
製作が終わったかと思えば、次の製作。
インターバルな生活を送っていますが、並んだ歴代の表紙を見ていたら
そこには確かに、そのときを過ごしているお母さん達がいるということ。
私もそこにお母さんとしていた、ということを感じました。

来場頂いたみなさんと新聞を眺めながら話せた時間が、
本当に私にとっていい時間で、今までのこと、これからのこと、
いろいろと考えさせられました。

たくさんの支えと、応援のなかで私が新聞に関わらせて頂いていること。
改めて感謝をして、これからも頑張って行きたいと思います。

みなさま、改めまして…
よろしくお願いいたします!m(__)m

P.S 静岡新聞社さんにも取材して頂き、記事に掲載して頂きました。

ABOUTこの記事をかいた人

杉本真美

中2娘、小6息子を持つ、フツーのお母さんです。 <お母さん大学>に入学したのは、息子を出産した頃。 しっかり子育てしなきゃ!の肩肘張った子育てを、180度変えてくれたのが<お母さん業界新聞>・<お母さん大学>でした。 2011年に静岡県に引っ越し、今は静岡版編集長をやらせて頂いています。 13紙の地域版編集長とともに、静岡県内にお母さん業界新聞とお母さんのココロを広めていきたいです。