味が違うんよね。

「ねぇママ。味が違うの。お薬。」

「ん?なんの味?」

「おうちで飲むお薬と、幼稚園で飲むお薬の味。」

うちは、娘の薬の飲ませ方として、自主性を尊重している。その方がわたしが楽だから(笑)あまり飲まないときはもちろん突っ込む(笑)

幼稚園では先生が責任感持って飲ませてくれている。だから、娘のタイミングでは、、もしかしたら無いのかもしれないなぁと。

「先生に言ってみたら?もうすぐちゃんと飲むから待ってください。って。」

「ええー。」

と、なんだかちょっと嫌そうな?娘。。

内弁慶だし、きっと幼稚園でいっぱいいっぱいがんばってるんやなー。

そう感じた出来事。

みゆうちゃんの感受性は本当にすんばらしい!

ABOUTこの記事をかいた人

安藤裕子

直感派で自分に甘い(笑) 甘ちゃん母ちゃん歴は、やっと6歳!学生と子育ての両立中。 諦めないというのがわたしの生きるテーマでもある。だけど、つまずきながら泥んこになりながら。生き様を娘に見せれるように!(福岡県大牟田市)