また、また、また、災難の枝豆

 

 

 

 

 

 

 

赤ちゃん枝豆が沢山実っていくはずだった。

でも、また、また、また、の災難。

それは、9月の長雨と日照不足。

鞘にカビのようなものが生え始め、腐ってしまった。

残った緑の鞘の中の実も太らないまま。

もう、私にできる子育て支援は、祈るだけ。

残った赤ちゃん枝豆が無事に育ちますように。

 

ABOUTこの記事をかいた人

高木真由美

社会人になった子どもが2人います。 お山で主人と2人暮らし3年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。