お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

昨日はお世話になりました。

一昨日、夕方、電話がなった。

「しんちゃん、鍵を忘れてしまったたみたいだから、うちにランドセル置いて遊びにいってるけん、安心してー」という近所のお母さんからの電話だった。

なんて!ありがたい!

結局、友人の家にランドセルを置いたまま、

暗くなるまで遊んで帰ってきた。

そして昨日、

学校から帰ってくるとすぐに

また、同じ友達の家に遊びにいった。

雨だったこともあり、

ご自宅にお邪魔して、

暗くなるまでひとしきり遊んで帰ってきた。

帰ってきたら、手にお菓子を持っていたので、

あらーなんも持たせずに行かせて悪かったなぁと思いながら、

「しんちゃん、お礼のメールするから、お菓子もらったりしたら教えてね」と話した。

すると、、

「行く前にスーパーによって、僕もラムネを買っていったよ。昨日はお世話になりましたって言った」

と言うではないか!!!ビックリ!!

「えー!!!ほんと!?」と

何度も本人に聞いてしまった(笑)

なんて、よくできた息子さん。

親の顔が見てみたい(笑)

あまり気の利かない親だから、

こんな風になったのかなぁ。。。

 

真偽のほどは、、

また友人に会ったときに

さりげなく聞いてみようかな〜

でも!息子よ( ´ ▽ ` )ノ信じるぞ!スゴイね!心も体も成長しているね!

 

 

 

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ABOUT US

池田彩お母さん大学福岡支局長
お母さん大学福岡支局長/旧 お母さん業界新聞ちっご版編集長。長女が1歳の頃にお母さん大学に出会いマザージャーナリストに。ペンを持ったことで視点が変化し、「お母さんになれてよかった!」と心から感じる。久留米で活動をスタートして13年。現在は、久留米市合川町の「松葉荘」で居場所づくりをしながら、九州中のお母さんにお母さん業界新聞を届けようと奮闘中。3児(中3、小6、小2)の母/MJプロ/みそまるマスター/みそソムリエ