お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

雲物語

小5息子と一緒に車に乗っているとき、車窓から見える雲を指さして

「ねぇねぇ、ママ!

あの雲、鳥に見えるよ!」

と教えてくれる。

「ホントだ~、くちばしまで見えるね~」

「鳥の前にある小さい雲は、とりのエサかなぁ」

「食べる瞬間かもね~」

なんて会話を楽しめる。

 

一昨日は、ぞうさんに会えて

昨日は、ソフトクリームが見れて

今日は、大きなジャイアンに会えた

 

息子の雲物語がとっても好きだ。

 

 

2件のコメント

フロントガラスから見える雲、想像が膨らみますね。
ドライブ中はご法度ですが、思わず見てしまいます。
子どもの想像力にはいつも脱帽です。
そこからどんな物語が広がっているのでしょうね。
ほっこりできる瞬間ですよね。
同じ表現をした時 親子だな〜って感じますよね。
前方不注意にならないように。。。

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ABOUT US
杉本真美
中2娘、小6息子を持つ、フツーのお母さんです。 <お母さん大学>に入学したのは、息子を出産した頃。 しっかり子育てしなきゃ!の肩肘張った子育てを、180度変えてくれたのが<お母さん業界新聞>・<お母さん大学>でした。 2011年に静岡県に引っ越し、今は静岡版編集長をやらせて頂いています。 13紙の地域版編集長とともに、静岡県内にお母さん業界新聞とお母さんのココロを広めていきたいです。