うちだけでしょうか

泣きながら宿題をする末っ子とも君。
小学1年生。先が思いやられる。
兄たちのように不登校になるのだろうか。
と、心の準備を始める私。

長男もそうだったが、なんで泣きながら宿題をするんだろう。
そこまでしてやる意味はあるのか。
そんなやり方で意味はあるのか。

どうしてそうも先生に怒られることを恐れるのか。

いくら「しなくていい」と言っても聞き入れてもらえないんだよなあ。
なんでだろう。
そんなに学校は怖いところなんですか?

私が子どもの頃は母のほうが怖かったな、うん。

写真はダイニングテーブルの下にもぐって泣くとも君。
その後、椅子から落ちて頭を打ってまた泣いてた。

10 件のコメント

    • 何をそんなに恐れるのか、心配になってしまうほどです。
      ともは、字を書くことに神経質で何度も何度も書き直すんです。
      先生に赤ペン入れられるのが嫌みたいで。
      確かに字はきれいだけど。

  • うちの子も低学年の頃は泣きながらやってたなあ・・・
    でもやっぱ思うに、
    それだけ子どもにとっては、「学校」「先生」は大きなものなんだろうなあ。
    自分もそうだった気がする。
    昔はそれこそ、学校休むなんて選択肢はなかったから、
    私は時々仮病使って保健室に逃げてたし、
    5年生の時は神経性胃炎になった(←会社員かよ)。

    私も、宿題は必要ない派なんだけど、
    「もっと宿題出してください」って言う親も一定数いるみたいだし、
    なんだかなー、って思うね。

    • 私が子どものときは、行くのが当たり前で行きたくないなんて思いもしなかったんだよな。
      まあ昔から環境に適応するのが得意だったのかもしれない。
      そうそう、宿題も自主性でいいと思ってしまうけど、増やしてって言う親もいるって聞くよね。

  • 安達さん 大変ですね
    泣くと言うのは
    相当嫌なんでしょうね

    先生が怖いのとありましたが
    怖い先生なのですか?
    だとしたら それは頭が痛いですね

    同じクラスのお母さんで
    話しが出来る人はいますか?

    担任の先生に話してみるとか
    うーむ 怖いならそれも無理ですかね

    返事になってませんね
    ごめんなさい

    • できない自分が嫌だという気持ちもあるかもしれません。
      先生が怖いというよりも、先生に怒られることが怖いのです。
      やさしそうな女性の先生だからなあ。
      先生の対応が悪いわけではないと思うんだけど、叱られることに過剰反応しているような気もします。
      いえいえ、ありがとうございます(^^)

  • うんうん、分かります…
    我が家の長女はこんな感じでした。
    その姿を見てうちの夫、小学校教員なのですが、泣いて嫌がってまでやらせても意味ないしやめなよ!と良く言われました。
    いやいや、あなたの立場が言うなよ!と夫婦喧嘩に移行したことも。笑
    先生としては、「宿題少ない!多い!!」という保護者の考え方がいろいろで悩むそうです…

    • なんですかねー。先生は家庭の様子を知らないからなのか(笑)
      先生だって、泣いてまでやれとは言わない気がするんだけど。
      連絡帳に書いてみようかな。
      コロナで、先生と全然話す機会もないからなー。
      確かに、先生は保護者対応に苦労しますよね。

  • うちの末っ子が小5の時、宿題を全然やっていかなかった様です。
    先生に面談の時、言われて知りましたが。
    そん時は、「やるやらないは本人次第なので。」と言ったら、
    「お母さん諦めないで下さい」って言われましたが。
    いつも仲良しの友達と2人で宿題をやってなかったようで、2人いたから、別に気にならなくて先生も若い女の先生だったので、さほど叱られなかったみたいで。
    でも、小6の時、変わりました。
    なぜかというと、先生が宿題や忘れ物をしたらクラス連帯責任制にした為です。
    本人もさすがに他の人に迷惑をかける事はまずいと思い、ちゃんと宿題もやっていくようになりました!!
    んー、これには脱帽!小さな事にはガッハッハと大笑いするよーな先生でしたが、クラス全体の調和をすごく考えてくれて、生徒ひとりひとりが自分で考えることを実践してくれたようで、感謝でした。
    子どもは大人を見て、態度を変えます。
    息子さんが学校でどんな風に先生と関わっているのかが、非常に気になりますね。

    • 素敵な先生ですね。
      どんな先生に出会えるか、本当に子どもにとって影響は大きいなと思います。
      私は、学ぶことの楽しさや大切さを知っているので、それを学校でも教えてもらえたらなあなんて思います。いや教えてもらうよりも、自分で気づくものなのかなー。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    安達真依

    お母さん大学久留米の事務局長☆あだっちゃんです。 旦那さんの実家に完全同居。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探します。 元気もりもりな5歳7歳9歳の息子3人と体力勝負の毎日です。 #同居嫁、#年の差婚、#男児3人、#不登校、#PTA役員、#保育園、