お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

選択の経験

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夕飯の買い物。
ついてきた子どもが自分の食べたいものを買う。

三男ともは、
ヨーグルトが食べたいなと自分で選んだ。

家に帰って早速食べている。
どうかな?とパクリ。

ん〜、おいしい!と満足気。
まさかの3個パックを一人で全部食べてしまった。
おなか、大丈夫かな。

自分で選択、決断する機会を
小さいものでいいから与えたいなと思っている。

自分で決めたことなら
良くても悪くても納得できる。

自分で決めたことに
責任を持つ。

そんな大人になってほしいなと。
体験を積む手助けができたらなと思う。

2件のコメント

一人で食べるにしても、せめて一日一個でしょ。と言いたくなる母ゴコロです(^^;)
私が買ったものなら、そう言うだろうけど、自分で選んだものだから仕方ないか。と何も言えませんでした(笑)

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安達真依
お母さん大学久留米の事務局長☆あだっちゃんです。 旦那さんの実家に完全同居。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探します。 元気もりもりな7歳9歳11歳の息子3人と体力勝負の毎日です。 #同居嫁、#年の差婚、#男児3人、#不登校、#PTA役員、#保育園、