お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

5歳児の時短術

今朝のこと。

幼稚園生5歳の息子。

私が洗い物をしてる目の前で、ソファに座りボーッとテレビを見ながら鼻をホジホジ。

また鼻ほじってる〜っと思いつつ、黙って様子を見ていると…

手についたでっかい鼻くそを見つめ…

パクッと口を開けた!!!

まさに食べようとした瞬間、

「あーーーっ!!!ダメ!食べないよ!!!

ティッシュにとりなさい!!!!」

台所から、止める私。

一瞬ビクッとしてから、こちらを見てニヤニヤ。

 

「食べた方が早いのに…」と。

 

とっさに言った息子の一言に、思わず笑ってしまった。

その後、大人しく、ティッシュに包んで捨てる息子。

その後ろ姿からは、心から納得してない心情が伺える。

 

確かにね?最近さ、時短術、流行ってるよね?

母も興味あり、色々と参考にしていますよ!

でもさ、そこに時短術いらないから!!!

 

5歳児なりの時短術。

幼稚園生のみなさん、これは参考にしてはダメなやつです。

 

13件のコメント

将来、大物になる。

大物になったら、このエピソードを語ろう!

ところで、どんな味なのか、聞いてみてください。

鼻と口なので、よくよく考えたら、違和感ないのかも。

子どもって、スゴイ!

その感性を、大事にしよう!

めちゃ吹き出しちゃいました。
未遂でよかったですね〜
でも、いつもは絶対食べてるよね〜笑笑

面白くて興味が湧いてきました。
なんで食べるんだろう?って!!
うちの息子もあったけど、塩味とか言ってたなぁ笑
思わずググったけど、沢山出てきましたよ。
それにしても、源ちゃんの言い訳、サイコー。

はい、田端さん。

すでに、試食済みだと思います!!

それにしても、まずは、じっくり、ぶつを観察し、

次に、テイスティングするなんて、

将来、科学者か、料理家、研究者になる素質が。

あ、新聞社も。

その素質を、お母さんがつぶさないようにしてほしいですね。

私、ゲンちゃんは、ぜったい大物になると思う。

ところで、おっぱいのテイスティングは、もう飽きたのかな?

本当に、子どもの才能を、どう伸ばしてあげるか、お母さん次第ですね。

脇門母、がんばってね。

もちろん!
熱心な我が家の研究者は、おっぱいのテイスティングもまだまだ実行中です。

ママのが1番美味しいよ!っと言ってくれます!
…って、他のおっぱいも飲んだのか?!
考察が、あやしい研究者です。

ブハー(≧∀≦)かわいい。
ハリポタのお菓子、百味ビーンズに、ハナクソ味がありますわよね。
あれは、誰かが試食してこれだ!と決定したのかしら。
食べちゃダメ…なのか。(体に毒なのか)
捨てないで循環→もしかしてエコ?笑

うちの5歳児も昨日似たようなことがありました!どうするのかな~と思ってほっておくと「はなにいれとこ!」って言ってました。まさかのキャッチ&リリース(笑)

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ABOUT US
脇門比呂子
神奈川県横須賀市に住んでいます。 長女小6、次女小3、長男小1、小学生3人のお母さんやってます! まさか自分が3人の母になるとは?!同じ繰り返しの日々のように感じ、悶々としていた時にお母さん大学に出会ったのが6年前。 ありのままの自分に自信が持て、子育てが心から楽しめるように!MJプロです^_^