お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

お母さんて一度なったら、前のようには戻れない

久しぶりの一人時間。

買い物。
近くの温泉に行く。
カフェに行く。

だけれど、どれをやっても
子どもたちが頭のすみにいつもいる。

今、何をしているだろうか。
ちゃんと食べているだろうか。
寂しがってないだろうか。。。

帰る頃には、子どもたちへのお土産や
子ども用品でいっぱいになることもある。

お母さんて一度なると、
いくら一人でいても
前のようには戻れないんだなあ。

(お母さん記者/

1件のコメント

コメントを残す

ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/甘いもの。息子(30歳)、孫2人。