お母さん業界新聞横浜版10月号ちょこっと紹介

お母さん業界新聞横浜版、おかげさまで1周年を迎えました。

お母さん大学には「オキテ」がありまして、
1年やったら次は3年。
そのあとは一気に30年!?

まだまだ始まったばかりです。
これからもよろしくお願いいたします。

今月号の表紙は、MARK IS みなとみらいで出会ったお母さん。
走り回るお子さんをニコニコ見守るやさしい笑顔が素敵でした。

たくさんのお母さんたちに

ペンを持つ楽しさが伝わるように、
アクションしていきます。

【コンテンツ】

・特集 コロナ禍に、母として
ふるさとを思う

コロナ禍で帰省のできない日々
ふるさとへの思いをお母さんたちが綴りました。
心が揺れる場所、それがふるさと

・パパスタイル/父親の存在について考える(淺賀泰三)

・ママスマイルリンク/「ぐるっとママ横浜」山本欣子さん

・横浜版1周年記念!ハ・ハ・コ・ミ NEWSは「YOKOHAMA BLUE」を特集!

ABOUTこの記事をかいた人

植地宏美

お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜)。 型にはまらない長女、調和を大切にする長男、何事も遊びにする次男、3人の子を持つシングルマザーです。一番自由脳なのは、私です…。 楽しいこと、好きなこと、なんでもやってみないと! 子どもたちにもそうあって欲しいと願う、毎日。