お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

大阪版創刊準備号・応援メッセージ・松井一郎大阪府知事&大阪市長吉村洋文大阪市長

創刊準備号には各界から20名の応援メッセージを頂戴しました。

藤本学長のひらめきで(いつものことだけど)

締め切りまで10日もなく

失礼とは思いながら電話やメールでお願いし

(中にはすぐ返信してくださった方も)

「急ですね~」と笑いながらも受けてくださったとてもありがたい20名です。

ご本人だけでなくやり取りしてくださった方も入れると33名にお世話になりました。

心からありがとうございました。

大阪・関西のお母さんと子育てを応援してくださるみなさん。

順にご紹介していきます。

まずは松井一郎大阪府知事と吉村洋文大阪市長。

5日に掲載していただいた毎日新聞大阪版の紙面では

偶然、そのお二人の上にどか~んと載って(乗って)しまいました💦

娘に「お母さん、この二人よりも顔大きいで」と笑われるし・・・。

そういえば、ご挨拶に伺った市の職員の方も

「毎日新聞載ってましたね」と。

きっとこれを見られたんだなぁ。はぁ。

神さま、仏さまのいたずらでしょう(笑)

3件のコメント

宇賀さん、先ほど私の手元に届きました。
全部隅から隅まで読みながら、宇賀さんのこれまでの歩みと思いがしっかり伝わってきてその裏側のご苦労とともに
家族の愛に支えられたからこその創刊号発行ができたことを感じます。
人と人とをつなぐこと、つながれるためには活動と辛抱と粘り・・・それらをこの紙面から感じ取りました。
ようやくここまで来たんだな・・・という感慨は恐らく宇賀さんの宝になったはず。
私はいける時には折り込み参加しますよ。今回のちょうどいい枚数(笑)をありがとうございます。
一番配りたい子育てお母さんがお向かいに引っ越してこられました。
あとは親学仲間などに渡します。

>藤本学長のひらめきで(いつものことだけど)

ではなく、提案でとか、言ってよね。

私の提案で、宇賀さんは、さらに追い詰められることになるけど、

汗かけば、ちゃんと結果が出るでしょ。

20人の応援メッセージが、どれだけ、宇賀さんの心の支えになるか。

それに、これだけの人に応援メッセージをお願いしたら、

すぐにやめられない。

これは、私の悪だくみ作戦、いえ、ひらめきです。

宇賀さん、気張りや。

コメントを残す