お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 3週間前

    「まえうしろのないパジャマ」 by carino carino GOTS認証取得のオーガニックコットンを使用した、 肌触り抜群な地球にも未来にもやさしいパジャマ。 腕回りも窮屈に感じないよう、袖を捲ってもかわいいデザイン。 前と後ろの区別がなく、子どもの「自分でやりたい」と、 親の「やらせたい」を応援。 ママも子どももハッピーなパジャマ。 女の子/男の子、 […]

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  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 4週間前

    どっち?どっち? 「もう、忙しいわー!」。お母さんはとにかく忙しい。雨が降る日は気合しかありません。山のような洗濯物を前に、そこをなんとかと洗濯機に神頼み。正しく洗える量なのか怪しくても、分割してでも、なんとか回ってくれと頼み込みます。 続いて乾燥のためコインランドリーへ。カゴには入り切らないから、でっかい袋に詰め込 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月前

    吉き母の名の源流へ ― 過去と今、私だけの「母」を肯定する旅 「母」が付く地名を訪ねる連載。今回、私が家族と向かったのは、本州最西端に位置する山口県下関市の「吉母」。小学校低学年までを過ごした第二の故郷です。お母さん記者としての一歩は、地名に刻まれた命の物語と、私自身の育児の原点を結びつける、大切な定点観測となりました。 浜辺に刻まれた「誕生」の記憶 根 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月前

    試練を越えて知った、助産院の伴走力 40週6日の夕方、ついにその時が訪れました。予定日を超過してからの1週間は、周囲からのプレッシャーに心が揺れましたが、それが吹っ切れた瞬間に本陣痛が始まったのです。 しらさぎふれあい助産院に向かったのは、夜中のことです。助産師さんがずっとそばにいてくださり、立ち会った夫は助産師さんの声掛けを復唱し、 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月前

    お母さん大学Q&A お母さんの日々が"学び “に変わる理由 入園・入学、進級・進学… わが子が新しい一歩を踏み出す春は お母さんの心もソワソワワクワク そんな今、お母さんも “  新しい自分  ”に出会うチャンス! 「お母さん大学」について気になるあれこれを 藤本裕子学長に聞きました Qそもそも「お母さん大学」をつくったのはなぜですか? A誕 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月前

    愛する家族とともに 木目のように年を重ねて 種子島へ移住して12年。大きく広がる空と海、そしてうまい空気に包まれ、現在はパートナーが働き、私が専業主夫をしています。 当初は「働かない罪悪感」や世間体が気になり、完璧に家事をこなさねばというプレッシャーに戸惑う日々でした。 しかし時が経つにつれ、新しい発見や出会いに感謝する心の余裕が生まれ […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 1週間前

    母の笑顔が、日本の未来を救う 約30年前、私の人生観を覆す出来事がありました。わが子2人の立ち会い出産です。長男は水中出産、そして家族に見守られた長女の自宅出産。自らへその緒を切ったあの瞬間の感覚は、今も家族の絆、そして私の活動の原点となっています。 かつて効率と数字を追うビジネスマンだった私は、命の誕生を経て「本当の豊かさとは […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 1週間前

    もう一つの故郷 「3・11から15年。今も故郷に帰れない人が4万人いる」——。流れてきたニュースに触れ、なんともいえないやりきれなさを感じていた。 そんな沈んだ気持ちを抱えつつ、「お母さん大学」サイトを開く。お母さんたちの生きた言葉に触れるうち、強張っていた心がゆっくりとほどけていく。 その日、一つの記事が目 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 1週間前

    満開の桜とともに新年度がスタート!ワクワク?ドキドキ?まずはお母さん業界新聞を読んで気持ちを落ち着けてから一歩踏み出そう! 人生や子育てには悩みや苦しみがつきものです。 そんな時、何気ない一言に出会って 心が軽くなった、背中を押された、なんてことはありませんか。 今回は、お母さん業界新聞やお母さん大学の記事、 リアルやオンライン活動の中で 仲間が言ったこと、藤本裕子にかけられた言葉など、 その一言で、子育ての見え方 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 2週間前

    卒業したい、やめたい、さよならしたいモノ・コト・ココロ 1 寝落ち、のち二度寝/寝かしつけと共に寝落ちし、4時に起きて絶望する。諸々片付けて、まだ眠いし疲れているのでつい二度寝。起きたら余計に疲れている。この悪循環!(福島早紀) 2 独身時代の高価な服/いつか着れるかも?と思いながらももう15年。いつかどころかどんどんあの日から遠くなる体形。いっそ手放し […]

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    絵本を通して親子を笑顔に えほん箱 『 さくら ふわり くるり』 さく:鬼頭 祈 小峰書店/1650円 待ちわびた桜の季節。3月 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 2週間前

    渡り鳥や生き物のオアシス 「荒尾干潟」の魅力を知ろう ムツゴロウなど湿地に生息する生き物、シベリアからやってくる渡り鳥など、荒尾干潟に生息する生き物について楽しく学べる「荒尾干潟水鳥・湿地センター」(熊本県荒尾市)。 5月からは有明海の漁業で使われている「テーラー」に乗って、干潮時の干潟を走る体験会も行われる。 2012年「ラムサール条約湿地」に登録された荒尾干潟の魅力を、親子で存分に味わって。 (池田彩)  

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 3週間前

    無添加冷凍幼児食「あむむ」 by アリアケジャパン 業務用天然だしのトップ企業、アリアケジャパン株式会社が製造・販売、合同会社Delights代表・たがみまきさんが手づくり離乳食「mom’s(マムズ)」で培った「無添加で家庭的な美味しさ」を土台に監修した冷凍幼児食。 うま味調味料や香料など添加物は一切不使用。 国産野菜をはじめ安心安全な食材を厳 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 3週間前

    SNS総フォロワー数 約30万人 オリジナルブックカバーが大人気 オリジナルブックカバーで話題をさらう、正和堂書店鶴見店(大阪市)。 遠方や海外から訪れる来店客も多い。 だが普段は三代目店長の弟・小西悠哉さんと、デザイン担当の兄・小西康裕さんの人柄通り、常連が通うのんびりムードの町の書店。 つくったカバー数は100を超え、季節ものや企業コラボも。 カバー購入だけも可。 「生活の一部に本を置いてほしい」と毎月新作を発表中。 (宇賀佐智子)  

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 3週間前

    「わたしを、いたわる」という選択肢をby Re:Life food グルテンフリー、香料不使用、アガベシロップのやさしい甘さ。 ココアやきなこ等の素朴な風味がほっとする「たんぱくキューブⓇ【非加熱製造】」。 忙しい朝のプラス一品に、小腹が空いた時に手軽に栄養補給。 非加熱製造にこだわることで、素材の風味と栄養をそのままに。体にやさしく、心にもやさしい、そ […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 3週間前

    お誕生日は一緒に  21世紀の幕開けとともに、わが家にやってきてくれた双子の息子。長男を天に見送った直後に授かった命でした。産婦人科の看護師として働く今、改めて思います。一つの命が宿り、生まれてくることは、気が遠くなるような確率と奇跡の積み重ねなのだと。 双子の育児は、まさに「ドタバタ」の連続でした。右と左へ同時に走 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 4週間前

    命の源流を遡り、星へと還る旅 「母」が付く地名を訪ねる旅。兵庫県宍粟市の「母栖(もす)」から、岡山県美咲町の 「角石祖母(ついしそぼ)」へ。厳しい冬の寒さの中、レンタカーを走らせて辿り着いたのは、地図からも人の記憶からもこぼれ落ちそうな、静寂に包まれた山の中でした。そこには忘れかけていた「命の源流」と、天へと続く物語が眠っていま […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月前

    家族で繋ぐ、命の力と幸せのお産  上の子2人(小4男・小1女)も吉崎助産院でお世話になり、待ちわびた3人目の妊娠は1年半前のこと。 長女の「健診は毎回一緒に行くからね」という宣言通り、わが家では家族全員で通う健診の日々が始まりました。エコーに写る赤ちゃんに目を丸くする子どもたち。院長の吉崎房子さんは、「へその緒はどれ?」「胎盤って何 […]

  • 編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月前

    子育てが奏でる、静かな能力開発 ハープ奏者として活躍する古佐古基史さんが、孫娘の子守りを通して得た気づき。一見、仕事の時間を奪うだけに思えた育児は、実は高度な切替力や注意力の分割を養う「能力開発」の場でした。音楽にも通じる全人間的な成長の物語です。 profile●1971年愛媛県松山市生まれ。東京大学医学部保健学科卒業。 […]

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