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思い出すと胸がザワつく、忘れられない記憶
1 幼い日の夢のような記憶/昼寝から起きたら母がいない。あの時の「この世の終わり感」ったらなかった。泣きわめいていたら、母が帰ってくる姿が見え安堵した記憶(吉村優) 2 緑のお野菜/「○○ちゃんのお弁当には緑のお野菜は入れないんですか?」と幼稚園の先生に聞かれてからというもの、緑の野菜を詰めるのが […] -
油っぽさが苦手な人にも おすすめの「マイルドカレー」
余計なものを加えず、自然素材にこだわった、 創健社の「マイルドカレー」。 市販ルーの油っぽさや辛さが苦手な私でも美味しく食べられ、 諦めていたカレーを再び楽しめるように。 29種類のスパイスを使い、シンプルながらコク深い味わいで、 肉なしでも満足感あり。 辛さと香りをプラスする別添の辛味袋で、味変や辛さ調節も。 自然食品店や通販で購入可能。 (江崎香保里) お母さん業界新聞4月号 ハ・ハ・コ・ミ・NEWS -
リサイクルできて超便利 無敵の大きめマイバック
無印良品の「再生ポリプロピレンバッグ」、 サイズは大(写真)・中・小すべて150円。 無印商品を購入時、持ち帰り用に使いたいと レジ付近の店員さんに声をかけると購入できる。 その後はマイバッグとして使用し、 必要なくなれば破損したものでも リサイクル回収制度で150円が返金される。 持ち手の […] -
子育てでお疲れの方へ はちみつ摂取で睡眠の質向上を
寝ても疲れが取れない時、 実は睡眠中の低血糖が原因という場合もあるのだそう。 寝る前に少量のはちみつを摂取することで、 ぐっすり眠れるようになる効果がある。 はちみつは消化が良く胃腸に負担をかけないので、 寝る前の摂取に適している。 そのまま食べてもいいけれど、 少量の天然塩と一緒にお湯で溶 […] -
「まえうしろのないパジャマ」 by carino carino
GOTS認証取得のオーガニックコットンを使用した、 肌触り抜群な地球にも未来にもやさしいパジャマ。 腕回りも窮屈に感じないよう、袖を捲ってもかわいいデザイン。 前と後ろの区別がなく、子どもの「自分でやりたい」と、 親の「やらせたい」を応援。 ママも子どももハッピーなパジャマ。 女の子/男の子、 […] -
絵本を通して親子を笑顔に えほん箱
『 い […] -
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吉き母の名の源流へ ― 過去と今、私だけの「母」を肯定する旅
「母」が付く地名を訪ねる連載。今回、私が家族と向かったのは、本州最西端に位置する山口県下関市の「吉母」。小学校低学年までを過ごした第二の故郷です。お母さん記者としての一歩は、地名に刻まれた命の物語と、私自身の育児の原点を結びつける、大切な定点観測となりました。 浜辺に刻まれた「誕生」の記憶 根 […] -
試練を越えて知った、助産院の伴走力
40週6日の夕方、ついにその時が訪れました。予定日を超過してからの1週間は、周囲からのプレッシャーに心が揺れましたが、それが吹っ切れた瞬間に本陣痛が始まったのです。 しらさぎふれあい助産院に向かったのは、夜中のことです。助産師さんがずっとそばにいてくださり、立ち会った夫は助産師さんの声掛けを復唱し、 […] -
お母さん大学Q&A お母さんの日々が"学び “に変わる理由
入園・入学、進級・進学… わが子が新しい一歩を踏み出す春は お母さんの心もソワソワワクワク そんな今、お母さんも “ 新しい自分 ”に出会うチャンス! 「お母さん大学」について気になるあれこれを 藤本裕子学長に聞きました Qそもそも「お母さん大学」をつくったのはなぜですか? A誕 […] -
愛する家族とともに 木目のように年を重ねて
種子島へ移住して12年。大きく広がる空と海、そしてうまい空気に包まれ、現在はパートナーが働き、私が専業主夫をしています。 当初は「働かない罪悪感」や世間体が気になり、完璧に家事をこなさねばというプレッシャーに戸惑う日々でした。 しかし時が経つにつれ、新しい発見や出会いに感謝する心の余裕が生まれ […] -
母の笑顔が、日本の未来を救う
約30年前、私の人生観を覆す出来事がありました。わが子2人の立ち会い出産です。長男は水中出産、そして家族に見守られた長女の自宅出産。自らへその緒を切ったあの瞬間の感覚は、今も家族の絆、そして私の活動の原点となっています。 かつて効率と数字を追うビジネスマンだった私は、命の誕生を経て「本当の豊かさとは […] -
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満開の桜とともに新年度がスタート!ワクワク?ドキドキ?まずはお母さん業界新聞を読んで気持ちを落ち着けてから一歩踏み出そう!
人生や子育てには悩みや苦しみがつきものです。 そんな時、何気ない一言に出会って 心が軽くなった、背中を押された、なんてことはありませんか。 今回は、お母さん業界新聞やお母さん大学の記事、 リアルやオンライン活動の中で 仲間が言ったこと、藤本裕子にかけられた言葉など、 その一言で、子育ての見え方 […] -
卒業したい、やめたい、さよならしたいモノ・コト・ココロ
1 寝落ち、のち二度寝/寝かしつけと共に寝落ちし、4時に起きて絶望する。諸々片付けて、まだ眠いし疲れているのでつい二度寝。起きたら余計に疲れている。この悪循環!(福島早紀) 2 独身時代の高価な服/いつか着れるかも?と思いながらももう15年。いつかどころかどんどんあの日から遠くなる体形。いっそ手放し […] -
絵本を通して親子を笑顔に えほん箱
『 さくら ふわり くるり』 さく:鬼頭 祈 小峰書店/1650円 待ちわびた桜の季節。3月 […] -
渡り鳥や生き物のオアシス 「荒尾干潟」の魅力を知ろう
ムツゴロウなど湿地に生息する生き物、シベリアからやってくる渡り鳥など、荒尾干潟に生息する生き物について楽しく学べる「荒尾干潟水鳥・湿地センター」(熊本県荒尾市)。 5月からは有明海の漁業で使われている「テーラー」に乗って、干潮時の干潟を走る体験会も行われる。 2012年「ラムサール条約湿地」に登録された荒尾干潟の魅力を、親子で存分に味わって。 (池田彩) -
無添加冷凍幼児食「あむむ」 by アリアケジャパン
業務用天然だしのトップ企業、アリアケジャパン株式会社が製造・販売、合同会社Delights代表・たがみまきさんが手づくり離乳食「mom’s(マムズ)」で培った「無添加で家庭的な美味しさ」を土台に監修した冷凍幼児食。 うま味調味料や香料など添加物は一切不使用。 国産野菜をはじめ安心安全な食材を厳 […] -
SNS総フォロワー数 約30万人 オリジナルブックカバーが大人気
オリジナルブックカバーで話題をさらう、正和堂書店鶴見店(大阪市)。 遠方や海外から訪れる来店客も多い。 だが普段は三代目店長の弟・小西悠哉さんと、デザイン担当の兄・小西康裕さんの人柄通り、常連が通うのんびりムードの町の書店。 つくったカバー数は100を超え、季節ものや企業コラボも。 カバー購入だけも可。 「生活の一部に本を置いてほしい」と毎月新作を発表中。 (宇賀佐智子) -
「わたしを、いたわる」という選択肢をby Re:Life food
グルテンフリー、香料不使用、アガベシロップのやさしい甘さ。 ココアやきなこ等の素朴な風味がほっとする「たんぱくキューブⓇ【非加熱製造】」。 忙しい朝のプラス一品に、小腹が空いた時に手軽に栄養補給。 非加熱製造にこだわることで、素材の風味と栄養をそのままに。体にやさしく、心にもやさしい、そ […] - さらに読み込む





















