お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

高木真由美

  • うちは、懇親会や出張が全然なくなり、その分、時間ができたみたいです。
    そして、景色や星の写真を撮って、離れて住んでる息子夫婦や娘にメールで送ってます。

  • 詐欺電話を楽しむというのはどうでしょう。

    ある時は、子ども、ある時は、耳の遠いおばあちゃん、ある時は留守番の友達みたいな感じで、女優になって電話を取ってみる。
    そして、なりきっていろいろ質問すると向こうも困って電話をきってくれるかな。
    なりきって、いろいろな自分の発見にもつながりストレスの解消にもなるかも。

    ただ、ほんとの知り合いや家族からかかった時は、
    ごめんなさいね、今、詐欺電話対策で別人になってたところなのみたいな感じで、説明すれば良いかな思います。

  • 面白い(≧∀≦)

    今晩、主人に見せようっと。

  • 素晴らしいご両親ですね。

    そして、お疲れ様会のあったかい雰囲気も伝わってきて、池田さんのご両親に対する感謝の気持ちもこちらまで伝わってきました。

    あったかい記事をありがとうございます(^。^)

  • 私は、父の最期の時、もうこれで、介護から解放されるという安堵感を感じてしまったのは確かです。それは、父に対して、後ろめたい感情として持ってしまってました。
    あの時、そこを、娘は感じて、私を責めてるんじゃないかと思うところがあって、ずっと突き刺さってました。

    でも、ただただ、頑張ってと言いたかっただけだったのかもと、主人の言葉を聞いて思えてきたことでした。

    あの日以降、娘はそのことを私に喋らないし、私も娘とはそのことを話してないままです。

    娘は娘なりに消化したのか、蓋をしたままなのか、真相は、謎のままです。

  • ほんとに、娘とは、いろんな感じ方が違ってて、そして、ストレートにその気持ちを投げてくるので、私は、受け止めきれず、怪我したり、転げたり、失神したりしてるような気がします。

  • 一年間父を思えたと思うと、なんだか、私が素敵に思えてきますね。

    優しいコメントをありがとうございます。

    意味のある一年間から、また、次の意味のある一年が始まってる気がしてきました。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 4か月前

    父の命日、雪雲の夕焼けを見ながら、夫と、縁側で夕食をとった。

    自然と会話は、父の最期のこと。

    自宅でみんなに見送られて旅だった父。

    ドラマでよく見る一場面のように「ありがとう」と言って見送った私。

    その後、何時間も泣き続け、具合が悪くなった娘。

    少し落ち着いた娘から出てきた言葉は、

    「なんで、ありがとうなの?じーちゃんは、もっと生きていたかっただけなのに」。

    それは、私の心に突き刺[…]

    • お父さんの命日の日に、
      ご主人とふたりで、父を思うって、素敵だなと思いました。

      ありがとう、頑張れ…
      どんな言葉が、よかったか、わからないけど、
      どんな言葉でも、お父さんには伝わっていると思います。

      でも、娘さんのおかげで、
      高木さんが、1年もお父さんを思えた。
      それも、意味あることだと思います。

      私も高木さん家の縁側で、お茶を飲ませてもらったので、
      お二人と一緒に会話している気持ちになりました。

      • 一年間父を思えたと思うと、なんだか、私が素敵に思えてきますね。

        優しいコメントをありがとうございます。

        意味のある一年間から、また、次の意味のある一年が始まってる気がしてきました。

    • きっと、お父さんの娘さんである高木さんと、
      お孫さんである高木さんの娘さんとは、感じ方も伝えたいことも違うんじゃないのかなと思いました。
      違っていいんじゃないかなと思いました。

      ご主人とのやさしい会話。聞かせてくださってありがとうございます。

      • ほんとに、娘とは、いろんな感じ方が違ってて、そして、ストレートにその気持ちを投げてくるので、私は、受け止めきれず、怪我したり、転げたり、失神したりしてるような気がします。

    • 言葉が突き刺さる感覚。
      それだけ娘さんの想いが何か強いものがあったのでしょうね。

      真相はいかに。

    • 私は、父の最期の時、もうこれで、介護から解放されるという安堵感を感じてしまったのは確かです。それは、父に対して、後ろめたい感情として持ってしまってました。
      あの時、そこを、娘は感じて、私を責めてるんじゃないかと思うところがあって、ずっと突き刺さってました。

      でも、ただただ、頑張ってと言いたかっただけだったのかもと、主人の言葉を聞いて思えてきたことでした。

      あの日以降、娘はそのことを私に喋らないし、私も娘とはそのことを話してないままです。

      娘は娘なりに消化したのか、蓋をしたままなのか、真相は、謎のままです。

  • 高木真由美さんがひこうき雲でコメントしました。 6年, 4か月前

    お久しぶりです。
    今月も、配布作業お疲れ様です

    どの写真の空も、いいですね。

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 4か月前

    植地さんもお父さんを亡くされてるんですね。
    ほんとに、いつでもそばで見てくれてるんですよね。
    感じながら、前向いていたいです。

  • 高木真由美さんがコロキューを過ごすでコメントしました。 6年, 4か月前

    サンタさん3匹、かわいいです(^。^)

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    ほんとに、つくしは強くつつましいイメージです。
    自分もそうなりたいなと思うことです。
    ぼちぼちになりますが、山便り発信しますね。

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    つくしを見られたんですね。
    つくしを見るとなんだか元気が出ますよね。
    こちらこそ、よろしくお願いします。

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    ぐじぐじの一年だったんですが、大切だったんだと思います。
    まだ、まだ、ぐじぐじを引きずってますが、よろしくお願いします。

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    センスを褒めてもらってありがとうございます。
    若いお母さんたちとも一緒に遊んでもらえるの楽しみです。(^。^)

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    姿は見えない大事な人も、思いの中で生き続けてるんですよね。
    見えない人に見守られてること感じながら、少しずつ前に向こうと思います。

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    人生って単純じゃなかったです。
    もっと、単純だと思って生きてきてました。
    いろんなこと、少しずつ発信しますね。

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    娘さんの入園おめでとう㊗️ございます。
    いろいろ楽しみですね(^。^)

  • 高木真由美さんが父の命日でコメントしました。 6年, 5か月前

    はい。
    ぼちぼち、のんびり、ふわっとお母さん大学で学んでいきたいです。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 5か月前

    一年前の今日、父が旅立った。

    この一年、いろんな後悔の気持ちが繰り返し湧いてきて、中々前に向けなくて。

    こんな自分になるなんて思ってもみなかった。お山の暮らしのリズムも中々掴めず、ぐじぐじぐじぐじ、主人にも八つ当たり。

    こんなはずじゃなかった。明るく楽しいお山の暮らしを夢見てたのに私の心が弾まない。

    それでも、時間は過ぎていく。

    そして、お山の自然も人も優しくて、その中に浸かりきって一年過[…]

    • 高木さん。おかえりなさい。

      もう、1年なんですね。

      お父さんを思う、いい時間になったと思います。

      人生には、いろいろな日々があって

      ぐじぐじぐじな日々もあるから、

      ワクワクの日々も来る。

      毎日、同じ日なんて、ありません。

      まだまだ、これから、いろんなメに合う日が来ます。

      たっぷりお父さんが充電させてくれた。

      高木つくし、ようやく、春を迎えましたね。

      ぼちぼち、のんびり、ふわっと、お母さん大学で学んでください。

      お互いに、お母さんを学びましょう。

    • 高木さん、おかえりなさい(*^^*)
      お山の恵みを記事で分けていただいている吉村です。
      また高木さんの記事が読めること、楽しみにしています。
      そして、じゃがいもが豊作でありますように。
      我が家の娘も、4月から幼稚園生スタートです(^-^)

    • おかえりなさい♪お待ちしてました♪
      私も父を亡くしたときは一年ずっと泣いてました。
      時間が解決してくれることもあるし
      それがまた寂しいこともあるし
      人生って単純じゃありませんね。
      お山の暮らしのモヤモヤも楽しさも
      一緒に感じさせてくださいね。

      • 人生って単純じゃなかったです。
        もっと、単純だと思って生きてきてました。
        いろんなこと、少しずつ発信しますね。

    • 高木さん
      どうしているかな〜と、高木さんの顔を思い浮かべながら
      ときどき高知のお山のことを考えます。
      もう1年・・・高木さんには苦しい1年
      それでも季節は巡り、自然は淡々と自分の生を生きています。
      流れに沿って人間も生きればいいと思います。
      泣いたり笑ったり怒ったりしながら。
      姿は見えない大事な人も、思いの中で生き続けます。
      うちの庭にも色々な花が咲いたり、芽をだしたり。
      春なんだな〜と嬉しくなります。
      高木さんの心にも春がきましたね。

      • 姿は見えない大事な人も、思いの中で生き続けてるんですよね。
        見えない人に見守られてること感じながら、少しずつ前に向こうと思います。

    • レンです。つくし顔出しからの、大学に顔出せたクダリの言葉のセンスが好きです。
      またここで一緒に遊んでください(^o^)/

      • センスを褒めてもらってありがとうございます。
        若いお母さんたちとも一緒に遊んでもらえるの楽しみです。(^。^)

    • 高木さん ご無沙汰してます。久留米の池田です。
      久々ですが、久々ではない感じ。高木さんにとって、大切な大切な1年だったんだろうなと思います。
      これからもどうぞ、引き続きよろしくお願いいたします(*^▽^*)  

      • ぐじぐじの一年だったんですが、大切だったんだと思います。
        まだ、まだ、ぐじぐじを引きずってますが、よろしくお願いします。

    • 高木さん、おかえりなさい。
      ずっとどうされてるかな…と思っていました。
      私も昨日お散歩でつくしを発見して子供たちと見たところでした(^ ^)
      またよろしくお願いします。

      • つくしを見られたんですね。
        つくしを見るとなんだか元気が出ますよね。
        こちらこそ、よろしくお願いします。

    • つくしは強くつつましくあっていいですね。
      木々が一斉に芽吹き、いきものは元気あふれる時でしょうね。
      高木さんの山便りを楽しみにしています。

      • ほんとに、つくしは強くつつましいイメージです。
        自分もそうなりたいなと思うことです。
        ぼちぼちになりますが、山便り発信しますね。

    • ああ~つくし、久しぶりに見ました!

      高木さんの記事をみて、私も父を思い出しました。
      会いたいですよね。
      きっといつでもそばで見てくれてます。

      • 植地さんもお父さんを亡くされてるんですね。
        ほんとに、いつでもそばで見てくれてるんですよね。
        感じながら、前向いていたいです。

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