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山﨑恵さんが宿題その2 お母さん業界新聞4月号 母色30「小さなトラウマ」でコメントしました。 1週間, 2日前
二つ折りの机/公民館によくある二つ折の机。
9歳くらいの頃、あの折れ目の上に体を預けていたら、ばったーん!机が広がり、私のおへそが挟まれました(泣)。痛いのなんのって。もっとよく覚えているのが、それを見た母が大爆笑してたこと!早く助けなさいよー(笑) -
山﨑恵さんが宿題その1 お母さん業界新聞4月号・特集「お母さん大学で出会った言葉」でコメントしました。 1週間, 2日前
「半径3メートルの世界」
お母さん大学に出会う数ヶ月前、わが家には夫の異動でスコットランド移住の話が来ていました。
夢をたくさん描きました。ですがコロナ禍、色んなことが重なり、その夢は消えました。どこへも動けない自分。ここじゃないどこかへ。
そんな気持ちにまでなってたあの時。お母さん大学と出会うのは必然だったのかも
しれません。
「半径3メートルの世界でペンを持ってごらん」ペンを持って、わが子とわが家を見つめると、涙が出るくらい宝物がそこにはありました。
なにも失っていない。むしろ増えていく宝物。
悩みだって。もやもやだって。
気づいた先にあるもの。半径3メートル、とっても小さな範囲ですが、
そこに「世界」という言葉が続き、どこまでも広が…[ 続きを読む ] -
山﨑恵さんが2026年4月号宿題・特集「お母さん大学で出会った言葉」〜「よかったね」でコメントしました。 1週間, 2日前
素敵なミモザ!
そして「よかったね」の言葉。
横にいて、一緒にいろんなことをながめて
くれているような感覚です。ひろみさん!会いたいです。
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彼女が大切にしてくれているその時間を守る、ということ
「週末は何をしますか?」 いつものように、笑顔でそう聞いてPC画面を閉じた数日後、まさか状況が一変、街が攻撃を受けるなんて…。 新婚時代に4年間暮らした街、アラブ首長国連邦のアブダビ。私は日本語教師をしていました。それから月日は流れ、当時からの生徒さんが「レッスンを心待ちに […] -
山﨑恵さんが宿題・3月号特集「子どもの質問」でコメントしました。 1か月前
細かいですが訂正!
誤 「ああ、なんて素敵な日だ」
正 「ああ なんて素敵な日だ」「、」は要りませんでした。
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山﨑恵さんが宿題その2 お母さん業界新聞3月号 母色30「この春、私が手放したいこと」でコメントしました。 1か月前
猫背/パソコン時間が増えるにつれ、最近また猫背に。見た目も疲れやすさも、いいこと一つもないのに!写真に映ると、ああ〜猫背だなぁって思うことも。お背中ピーン!を目指したい♪
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山﨑恵さんが宿題・3月号特集「子どもの質問」でコメントしました。 1か月前
Mrs.Green Appleの「僕のこと」のサビ、
「ああ、なんて素敵な日だ」をはじめて聴いた
小5の時の息子。当時は親友が引越して、周りに遊べる友達も少なく、「いっくんもこう思える日が来るかなぁ?」って目に涙浮かべて聞いてきた。来るよ、大丈夫!って背中をさすりながらも胸がキュッとなった思い出。
息子は中2になり、学校で、ありのままの自分を出しながら色んな仲間と出会えた。深い話も趣味も共有できて、週末も電車を乗り継ぎ遊びに行ってる。
「めんどくさ〜」が口癖だし、成績はあっちゃ〜〜だが、母からしたら、あの頃の答えがちゃんとあるんじゃないって思うんだけど、本人は「そんなこと聞いた覚えないし!」って(笑)
いいですよー母が勝手に覚えてますから(^^) -
山﨑恵さんがOn my side / 俺の味方でコメントしました。 1か月, 1週間前
さきさん、読んでいて胸がいっぱい。
松葉荘や仲間のみなさんの存在もそうでしょうし、そうやって気づきの種をくれるお母さんが
そばにいること。長男くんはどんなに心強い
だろうと思いました。今度、オンラインになっちゃうけど、
わが家のポケモンのお兄ちゃんとも遊ぼうよ!
(あれ?あの時話したのは次男くんだったっけ?) -
山﨑恵さんが娘からの質問(3月号宿題)でコメントしました。 1か月, 1週間前
心強いメンターみゆうちゃん!
私も相談したいわ。
>せからしい質問
それだ、その言葉ぴったり!(笑)うちはしょっちゅうです(本日記事にあり笑)
質問がくるからこそ、自分をみつめ、深掘ることができますね。
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山﨑恵さんが2月号宿題(母色30/特集)は「野菜と私とエトセトラ」。1月18日しめきりでコメントしました。 1か月, 4週間前
アメリカで子育てスタートした時のこと。アメリカ人の友達が、離乳食でアボカドをそのままスプーンでくりぬきながら、「さあお食べ」と赤ちゃんの口に運んでいた姿に驚き!赤ちゃん嬉しそうにペロリ。
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山﨑恵さんがうつ抜けしたい、どうすれば?でコメントしました。 2か月, 3週間前
まいさん、こんにちは!
いつも応援してるよ。
そして気持ち、わかる。
私もうつ抜けしたいと思ってた時あったよ。
変えなきゃ、克服しなきゃって。でもコーチング受けたり、ここで書いたり、
セルフケアしてたら、あ、なんか抜けるって考えなくても
いいや。って、いったん横におこうって
感覚になれた時があったんだよね。
その感覚がしっくりくるというか。
許す、というのかな。調子のいい自分も調子良くない自分も自分。
いま調子ちょっとよくないなーって眺める感覚。ピラティスやヨガも私にはあってたよ!
お灸したり、体がホッとする感覚を
どんどん掴んでいくのも私にはよかった。まいさんが焦ってもなぁ…って思っても
焦る気持ちもよくわかる。…[ 続きを読む ] -
The “I Get It!” cafeCome and join us! A cozy gathering spot for multilingual moms living in Japan. No matter where you’re from, moms everywhere share the same worries a […]
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山﨑恵さんが【マザージャーナリズム】新年号宿題 母色30&特集投稿「母ゴコロ横丁に出店するならどんなお店?」でコメントしました。 3か月前
「わかる〜!」で繋がる屋/同じ日本に暮らしている
多言語のお母さんたちの集い場どこの国のお母さんもわが子のお悩みは意外と
共通してたり。ご飯、お風呂、寝る時、学校などなど、
お悩みあるあるパターンを絵カードで表示してテーブルにおき、特に「ある〜!わかる〜!」と思うところへ。お茶を飲みつつ、コミュニケーションはgoogle翻訳とかAIに手伝ってもらいながら、想いを共有。
あれあれ!いつのまにか親近感が生まれたり、
文化の違いでアイディアをシェアしあえたり。最後は母フラ踊って、はい笑顔(^^)
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なんて、いい息子。
なんて、素敵な母。
この当たり前の会話が、今の時代、どれだけ宝物なのか。
山﨑さん、お母さんで良かったね。
それにしても、6歳の息子クン、かわいい。