6月号宿題その2 母色30「お父さんの役割ーわが家の場合」
6月は父の日もあるし、 6月号の特集テーマは「育業という価値」。 ということで、 母色30のお題はズバリ! 「お父さんの役割ーわが家の場合」です。 わが家において、 お父さんはどんな存在で、どんな「役割」を担っていますか...
宿題6月は父の日もあるし、 6月号の特集テーマは「育業という価値」。 ということで、 母色30のお題はズバリ! 「お父さんの役割ーわが家の場合」です。 わが家において、 お父さんはどんな存在で、どんな「役割」を担っていますか...
宿題お母さん業界新聞6月号の特集テーマは「育業という価値」です。 「育業」とは、東京都が提唱した新しい愛称。育児を「仕事を休む期間」ではなく、「子どもを育てるという、尊く大切な仕事」と捉え、社会全体で応援していこうというメッ...
母ゴコロ玉ねぎを切っていた 味噌汁の具材にしようとな 思い出したことがある 1年生の頃だったか 最初の弟、7つ違いで生まれる弟を出産するために母が入院した時、なんとか夜ご飯は凌げるようにと、玉ねぎとじゃがいもの味噌...
お母さん業界新聞「お母さん、必ず次のしっかり者が現れるよ」。10年前、次男が巣立つ日にかけてくれた言葉通り、わが家の台所には代わる代わる頼もしい「助っ人」が登場します。 三男が自立し、調理師になった五男も家を離れた今、家事の主軸は、小1...
母ゴコロ第一子、長女が生まれたときは育児の手引きを読み漁り、がちがちに育児をしていた 今思えば他人軸の育児、目の前より母親としての成功を見ていた 第二子、次女で自分の「こうしたい」が少しずつ顔を出す、まずは初めの一歩助産院での出...
母ゴコロテレビでふと流れてきた「衣替え」 娘から「ころもがえ」ってなに?ママぁ と雑誌のクイズ考えながら尋ねてくる娘と考えた。 「じゃぁさ、寒い時は何着る?」と聞くと娘は”長袖!”と即答。 「そうだよね!...
母ゴコロ私は2度出産し、1年半ずつの育休を取った。 1人目の時は修行のような育休だった。 出産も2Lちかくの出血で10日間の入院というやや厳しいお産だったこともあり、 まさしく「妊娠・出産=命がけで子を産む」ことだと初めて知った...
母ゴコロ私の育休取得の動機は『私のため』でした。 仕事から?いやっ、私の人生そのものから逃げたかった。新しい自分になりたかった。 そんな逃げから始まった育休でしたが 生まれてきてくれた子は本当に可愛いかった。 抱っこの仕方も授乳...
母ゴコロ長男を出産した10年前。 何をしても寝なくて、ミルク?おむつ?服?全部やったよ!そんな日々。抱っこ紐に入れたままご飯を作り、トイレに入り、布団に降ろせず座ったまま朝まで寝たこともある。 その後、3歳差で生まれた次男との育...
母ゴコロ当初1年で予定していた育休を2年半に延長した。 結果本当に良かったと思っている。 1年ではまだ息子は歩けていなかったし、乳離れもしていなかった。 どちらも自然と息子ができるようになるまでを穏やかな気持ちで待てたのは育休を...
母ゴコロ「会社に行くと、父親じゃなくなる。 いや、言い間違えた。一時、父親であることを忘れる」 先日、子育てについて話をしていた時に夫がいった言葉。 日々、思春期に入った娘との距離感に悩む私。 こちらの意見に耳を傾けてくれること...
母ゴコロ2人目出産時は、私が1人目の時に産後うつになった関係から、主人が半年育休をとってくれた。 入園式。臨月で少しでも動き回ると動悸息切れがすごかった時期でもあったが、愛しい娘のためなら不思議と動けちゃう。 今振り返ると良き思...
母ゴコロ育業は振り返れば大変な体験だった。 働いていれば少しはモヤモヤや辛さが解消出来たかもしれない。専業主婦を初体験したあとの育業初体験。 未熟者で自己中なわたしには毎日毎日が刺激的すぎて、重荷で、逃げ出したい日...
母ゴコロ3人の子どもがいます。 いますと言っても、上の2人は独立、大学生活を謳歌しています。 私の手からは、すっかりすり抜けていきました。 一番下の子は、人とは違う人生をそれなりに歩み始めている感じです。 すでに私がお世話する部...
母ゴコロはじめてお母さんになった頃のこと 赤ちゃんを抱っこしてドキドキしたこと うまくいかないこと、わからないことばかりで泣いたこと やわらかい赤ちゃんの肌 いい匂い 慣れないお世話で体も心もバキバキになったこと 忘れたくないな...
母ゴコロ兄3人が通い続けたスイミング。 ついに最後の三男も辞めて、「これで長かった送迎生活も終了か〜」なんて、ちょっと解放感すら感じていた私。 がしかし、 末娘、「スイミングやりたい!!」 はい、再契約です。笑 しかも今回、同じ...