さて、我が家の息子が、ひらがなに興味を持ち始め、日常生活のひらがなで書いているものが、とにかく気になる様子。
「にちようび」「すいとう」「れんらくちょう」「おくすり」などなど、ありとあらゆる、ひらがなを読んでいく。
本来なら、嬉しいことなのでしょうが、私はめちゃくちゃ焦っております。
なぜかというと、寝る前の本の読み聞かせ。
寝る前なので、私もとにかく眠たい。
読めと急かす息子。ただ、読み終わったらストンと寝てくれる息子。
そんな私が取る行動は、ページ飛ばしと、行飛ばし。
物語が終わればストンと寝てくれる息子なので、とにかく読み終わればいい!
物語にあまり支障がないように、母はズルをする。
しかし、ひらがながわかったものなら「ママ、ここ読んでないよー」と言われてしまう。
母は、彼のひらがなへの興味を、ひそかに焦りを感じております。

































小6のわが家の末っ子は倫理学が大好きで、むずかしいーーー本を借りては嬉しそうに読んでいるのですが・・・
これ何て読むの?どういう意味?と必ず聞かれるので、、その度に焦っている母です。
どんどん進化する子どもたちに親はアタフタするばかりww
最近は、ひらがなを書くのにも慎重になっています笑
ここははねて、ここは止めて、さらには書き順も。適当に書いていた字が慎重に書かなければならなくなりました笑
倫理!すごいですね!
最近、我が家も「なぜなぜ」が増えました。
なんとかわかりやすく説明を、と思うものの、やっぱり大人で説明は難しい!
そのうち、小学校になったら、さらに大変になるんでしょうねー