お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

本紙が「キッズデザイン賞」を受賞!

子どもや子どもの産み育てに配慮した製品・サービス・空間・活動・研究を対象に
優れた作品を顕彰するキッズデザイン賞(特定非営利活動法人キッズデザイン協議会)。
『お母さん業界新聞』は第15 回キッズデザイン賞(子どもたちを産み育てやすいデザイン部門)を受賞。
さらに孤育てをなくし、お母さんの笑顔をつないでいく。

(お母さん業界新聞横浜版 2021年9月号 ハ・ハ・コ・ミ NEWS より)

キッズデザイン賞についての詳細はこちら

https://www.okaasan.net/oshirase/news/75246/

特定非営利活動法人キッズデザイン協議会
https://kidsdesign.jp/

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植地宏美
お母さん大学横浜支局。 お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜2021.12)。 長女22歳、長男18歳、次男16歳。 お母さん大学をものすごく、楽しんでいます。 結果、 お母さんをものすごく、楽しんでいます。