お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

怒りながら、内心喜んでること

小3の娘。
最近本の虫。

『赤毛のアン』『若草物語』などどんどん読んでる。

急激に視力も落ちてるし、本に夢中で時間忘れがちなので「目、休めて!」「次◯◯の時間でしょ?」としょっちゅう怒ってる私。

怒りながらも、実は嬉しい気持ちもある。

少し前まで、漫画の伝記や歴史は読むけど、基本文字ばかりの本はよく断念していて、このまま活字苦手になるのかな?と懸念していたから(夫が自分の仕事の専門分野以外全く読まない)。

本で読む物語の楽しさを娘が知ってくれてよかったなと思う。

でも視力低下や時間忘れるのは困りもの…

という私も小学3年くらいからメガネ、本に集中し過ぎて祖父に呼ばれてもすぐ動かなかったので、怒っても仕方ないとあきらめもある。

夫に似ている部分の多い娘だけど、なんだかんだ私にも似ている。

次はどんなお話にハマるのか、楽しみ。

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約10年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小4の娘&年中息子の2児の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 インタビュアー&ライター&ライティングの先生│今より書くのが好きになるコミュニティ・個別サポート│厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/