お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

皆違って皆違いすぎる我が家

我が家はここしばらく何かと落ち着かない。

一番上の子は受験生。家の中がどうしてもうるさくて、耳栓をして寝ているらしい。なにがどうなってても寝落ちする私とは繊細さが違うみたい。

真ん中の子は学校に行かないしよく寝る。ロング・スリーパーなんだと。私も可能ならもっと寝たい。

一番下の子は、たまに学校に行きたくない気分の時に、おねえちゃんは学校に行かないのにずるいと言い、お兄ちゃんは遊んでくれないし、受験が終わるまでスキーに行けないし、と、不満たらたら。なだめ役に徹するも、寝落ちする私。

さらに最近は、小中は週替りで学級閉鎖だの、誰かしら体調不良だの。

小学生、中学生は、学校に行かないことで、受験生に感染症をうつさないという協力をしてくれているんだね、なんて言いながら、梅の枝を挿してみたら、皆次々と見に来ては咲きそうなつぼみを見つけたり、次はどれ咲くか予想したりしていました。

日々色々なことが勃発してるけど、これはこれで平和なのかもしれません?…久しぶりの近況でした。