お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

最近のわが家の親子時間「バウンス・オフ」

最近のわが家のおやこ時間。

数あるボードゲームの中でも推しなのがコチラ

バウンス・オフ

お題のカードにあわせて、
ピンボールを1回バウンドさせ、トレーに並べていく。
先に並んだ方が勝ち!

単純だけれど、これが意外や意外、難しい。
狙ったはずなのに、はずんでどこにいくのかがわからない。
適当にやったのが入ったり・・・

末っ子の方が上手だったりもする。

松葉荘に持ってきたら、
小さい子たちも大ハマり

一回ボールをバウンドさせるのが、小さい子には難しい事にも気づかされた。
手先の訓練にもなりそうだ。

思春期末っ子とのほどよい親子時間「バウンス・オフ」。

コメントを残す

ABOUT US
池田彩お母さん大学福岡支局長
(一社)お母さん大学福岡支局 代表理事 長女が1歳の頃にお母さん大学に出会いました。ペンを持ち視点が変化し、「お母さんになれてよかった!」と心から感じ久留米で活動をスタートして15年。現在は、久留米市合川町の「松葉荘」で居場所づくりをしながら、九州中のお母さんにお母さん業界新聞を届けようと奮闘中。3児(高3、高1、小6)の母/MJプロ/みそまるマスター/みそソムリエ