娘からのラインは春の予感

4月から、本格的に住む予定のお山の古民家に昨日は、お泊まりした。

とても寒いので、火をおこし、

夕食後に炭火でお持ちを焼いていたら、

独り暮らしをしている大学生の娘からラインがきた。

「2月に1週間ほど帰ります。」と。

主人の顔がほころんで、

一瞬、冬の寒さが和らいだ気がした。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

高木真由美

社会人になった子どもが2人います。 お山で主人と2人暮らし4年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。