変わり種ぎょーざ

今日は、久しぶりに娘が帰ってきて、

お友だちと変わり種ぎょーざを作ってくれました。

私が、事務仕事をしている間にできていました。

娘は、子どもの時からぎょーざが大好物だったので、よく作ってあげたなあ。

でももう、自分で作れるようになったんだなあと思うとちょっとなんだかさみしいと感じるのはなぜなんだろう。

ああ、私の作ったぎょーざを美味しそうに食べてた小さい頃の娘には、もう会えないのがさみしいのかも。

複雑な気持ちで、ぎょーざを食べたことでした。

 

ABOUTこの記事をかいた人

高木真由美

社会人になった子どもが2人います。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。