お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

「一緒に遊ぼう」は魔法のことば

遊びに行った川でお友達ができたよ。

「一緒に遊ぼう」

「うん、いいよ」

はじまりはこれだけだった

あとは川の中でバシャバシャと楽しい時間を過ごすだけで、ずいぶんと前から友達だったみたい。

「一緒に遊ぼう」

「うん、いいよ」

これだけ。

これだけですっかりお友達。

バイバイって最後はタッチした。

また会えるといいな。

また遊びたいな。

次に会っても

きっとはじまりは

「一緒に遊ぼう」

「うん、いいよ」

だね!

1件のコメント

セピア色の写真・・・
いちかちゃんにしては大きすぎるし・・・
これはお姉ちゃん?それとも彩さん?
「一緒に遊ぼう」という言葉は勇気のいる言葉かもしれませんが
「いいよ」って返ってきた時の笑顔が想像できるのが素敵な魔法の言葉に変身ですね。

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ABOUT US

池田彩お母さん大学福岡支局長
お母さん大学福岡支局長/旧 お母さん業界新聞ちっご版編集長。長女が1歳の頃にお母さん大学に出会いマザージャーナリストに。ペンを持ったことで視点が変化し、「お母さんになれてよかった!」と心から感じる。久留米で活動をスタートして13年。現在は、久留米市合川町の「松葉荘」で居場所づくりをしながら、九州中のお母さんにお母さん業界新聞を届けようと奮闘中。3児(中3、小6、小2)の母/MJプロ/みそまるマスター/みそソムリエ