お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

2/5(火)手前味噌的な折々おしゃべり会のお誘い

-アメブロでお母さん大学を知らない人にもわかりやすくを目指して書いたものです-

お母さん業界新聞って、
全国版・エリア版=カラータブロイド8面
地域版=B4裏表2ページ
に主にわけられます。

全国版・エリア版は横浜の小さな新聞社で作ってます(エリア版の中身は各編集長、記者がゴリゴリ書いてますよー)。

地域版、というのは総称で、
・あつぎ版
・伊豆版
・金沢区磯子区版
のように編集長が住んでる地域名から名付けたり、
・Pokke版
のように編集長のあだ名から取ったり、
いろんな名前の地域版が存在します。

お母さん業界新聞〇〇版の名前にする、
月刊で出す、
嘘書かない、
B4裏表、
は最低限のルールで後は比較的自由。

フッツウのお母さんが毎月、自分たちで作って全国版orエリア版とセットで、自分たちで開拓した配布先へ配り歩いてます。

基本自費で。
たまにスポンサーさんから、新聞やお母さん大学の活動にと援助をいただくこともあります。

「書くお仕事なんですか?」って良く聞かれるんですがなんというか趣味に近いです。

書くこと、
書いて配ってるとなんだか地域でつながりが増えてくこと、
書いたこときっかけに話がはずむこと、
書いた新聞を折りながらおしゃべりする会でほっとすること、
そんなことに面白さを感じてやってます。

月末月初はほんとヒィヒィ言ってますけど…
そこも終わったら待ってる達成感が毎月癖になります。

他の地域版編集長も、多分そうなんじゃないかと思ってます(違ったらごめんなさい(^-^;)。

こんなところが宗教っぽくうつる所以だろうけれど、宗教一切関係ないです!

強いて言うなら「お母さん教」。
「お母さんはスゴイ」を連発してるから。

まずは自分たち自身を、
自分と同じ時代に共に生きてるお母さんを、
スゴイ!って感じて認めて一緒に子育てしていきましょ!ってスタンスの新聞です。

ほんとよかったら一度手にとって読んでみてほしい。

そんな感じで毎月出してる「お母さん業界新聞あつぎ版」の折々おしゃべり会を来週2/5火曜日、アミューあつぎでやります!

参加無料・申込み不要・入退場自由。

よかったらお弁当持参か途中で買うかで、12:45頃までのんびりしてってください♪

⇩⇩⇩★詳細★⇩⇩⇩

2/5(火) 折々おしゃべり会 (お母さん大学厚木支部Facebookページに飛びます)
2/5(火)折々おしゃべり会 Facebookページ

※写真は、昨年タウンニュース社さん取材時の折々おしゃべり会のようすです。

5件のコメント

曽我さん

お母さん業界新聞の説明で、いくつか、校正を入れます。

>横浜の小さな新聞社

・・・・横浜の世界一小さな、お母さんの心がある新聞社

>趣味に近いです。

お母さん学を学んでいます。

これ以外は、素晴らしい説明です。
ありがとうございます。

宗教ではありませんと、書かないといけない時代なんですかね。

まぁ、私としては、何を言われてもいいんだけど、
活動する人にとっては、困るキーワードですね。

グーグルさんと、ヤフーさんに問い合わせしてみようか。

検索が間違っていますよと(笑)

でも、みんなが、そう検索するから、そうなるんだよね。

あ、皆さん、ダメよ。

そうなの?と言いながら、検索しないでね。

説明不足ですみません(>_<)
こないだとある方に、勧誘されたりするのか実はドキドキしてたと言われたので、はっきりどんなもので、どういうスタンスか、書きたいなと。

コメントを残す

ABOUT US
曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約7年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小1の娘&2019年11月生まれ息子2人の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト│インタビュアー&ライター。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/