お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

長女へのごほうびキッザニア②

次はついに、資生堂のアクティビティの時間。
制服を着るとお姉さんっぽい。

隣り合った子と肌チェックするのもあり、普段人見知りだから、こういうので自然とコミュニケーション取るのもいい。

資生堂のアクティビティが終わると、次は特設ブースへ。

大人は時短メイクの仕方をレクチャーしてもらいます。
眉の中塗り潰せてなかったらしい。
せっかちな性格がメイクに表れてるとは(笑)

似合うリップカラーも教えて頂いて、「これ?派手じゃないかなー」と思ったけど、つけてみるといつもより華やかで、普段なら選ばない色でしたが、新たな発見でした。

親の方は時短メイクをしてもらえると最初に説明を受けたけど、子どもはさらにヘアアレンジも。
緊張してるので、表情は少ないけど、これは長女、喜びそう。

わざと引っ張ってルーズにするのも、さすがプロの技。

普段は子どもの写真を撮るだけですが、お母さん大学の宇賀さんに撮って頂いて。
普段はおばちゃんだけど、たまにはメイク。

(続く)