お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

お母さん業界新聞・横浜版創刊!!

YOKOHAMA!! 創刊号です!!

2019.10.1
お母さん業界新聞・横浜版創刊です。

お母さん業界新聞が好きで、
一読者であった私。

どうして好きなのか。
理由はうまく表現できないのですが、
それは、きっと、愛に溢れているから。

どんなお母さんも、
子どもを大切に想う、愛。

我が子を想うあまりに、
叱ってしまったり、イライラしてしまったり、これも、愛。

笑ってしまうくらいの、
子どもたちの不思議な行動を見守る、みんなの、愛。

そして、

お母さん大学学長である、藤本裕子の、
お母さんを笑顔にしたいという、深い、愛。

ありのままの自分を出せる場所だから、
お母さんたちのそのままの美しい言葉がたくさんです。

 

私は横浜で子育てをしているから、

横浜で生きているから、

だから、

この場所に、より深く広げるために、
横浜版の編集長になりたいと思いました。

私が暮らす街だから、大切。

そしていつかきっと、

私たちの子どもたちが暮らし、
子育てをするであろう街だから、とても大切。

すべてのお母さんが笑顔になれる。
まずは、
隣のお母さんから。

横浜の街で、
お母さん記者が記事を書き、
一つ一つ手渡しで、お届けします。

どうぞ手に取ってください。
私たちの日常がそこに広がっています。
お母さん業界では、
なんでもない日常こそ、
かけがえのないものなのです。

私は、
未熟な編集長ですが、
お母さんとしてもまだまだ未熟ですが。
成長し続けるために、
楽しみ続けるために、
ずっと、
笑顔の私でいるために。

お母さん業界新聞・横浜版。

全国版、
静岡版、
大坂版、
ちっご版とともに、
よろしくお願いいたします!

子育てはエンターテインメント!

 

 

5件のコメント

創刊号おめでとうございますおめでとう♪まーた!この表紙が良いですねー!あ!小川さんが撮られたんだ!良いね良いねー!伝わってきたよー!お母さんたちの愛。銭湯の良い匂いもする。

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ABOUT US
植地宏美
お母さん大学横浜支局。 お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜2021.12)。 長女21歳、長男17歳、次男15歳。 お母さん大学をものすごく、楽しんでいます。 結果、 お母さんをものすごく、楽しんでいます。