たわいもないこと

昨日は私の体調が悪く、それに伴い子どもたちも引きこもりのゲーム三昧。
今日は体調が戻ったものの、昨日できなかった仕事をやっつけるため引きこもり。
夕方、やっと一段落した。

昨日寝てるときも、今日仕事してたときも、ずーっと階下で騒いでた子どもたち。
そりゃあもう、うるさいのなんのって。

エネルギー、ありあまってんだろうなあ。
いかんなあ。

そう思い、長男を呼び寄せる。
「ねえねえ、バドミントンやろう!」
「やるやる!」

うきうきと弾む長男。
残念ながらバドミントンはパパの車に乗せていたようで、代わりにサッカーを。

長男につられて次男三男もやってくる。
家の裏の駐車場は、車もほぼなく良い空き地。

2人ずつのチームに別れて対戦。
その時間は、30分もなかったかもしれないけど。
こんな風に遊んだのは久しぶりだった。

最近忙しくて、こんなたわいもない時間を作ることができていなかったこと。
あー、なんてもったいなかったんだろうな。

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安達真依

お母さん大学久留米の事務局長☆あだっちゃんです。 旦那さんの実家に完全同居。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探します。 元気もりもりな5歳7歳9歳の息子3人と体力勝負の毎日です。 #同居嫁、#年の差婚、#男児3人、#不登校、#PTA役員、#保育園、