お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

兄と妹のマスクいれ

コロナの影響で、マスクが手放せない日々。
小学校からは、給食のときなど、外したとき用の袋を持たせるよう指示がありました。

登下校の際は、外して登校して良いとのことで、息子に尋ねるも「着けていく!」

でも息子よ、暑いって…。
というので、自宅からはマスクを持参、学校に着いたら付けるマスクいれを用意しました。
息子が好きなスーパーマリオブラザーズ。

となると、娘にも。クリエーターさんたちの動画でお馴染み、鬼滅の刃のねずこちゃん。

直接書き込んだら、擦れて消えかけてしまったので透明テープを貼って養生。

こんなのも、アフターコロナの新習慣ですね。

2件のコメント

こんにちは(^-^)

ホントに幽霊学生になりつつあります…。
休校開けたものの、その間に積み上がった家の片付け、その他諸々に終われ、親自身も生活リズムを作るのに必死になっています。

息子の発達障がいのサポートなどで日々に追われてますが、ぼちぼちシリーズ?ならぬ不定期発信で経験談を書き綴って行きたいと思っています。

女子力高すぎる娘は、私の美顔器を使いたい!と風呂あがりに言い出すし…。もうすぐ6歳に美顔器の手入れはいらないでしょ、とツッコミたくなりますが。日焼け止めが顔に塗れないので、致し方なく私が使った後のコットンで手入れしています(;_;)

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ABOUT US
佐伯和代
保健師の肩書きはあるものの、病気治療と休職で現場からは2年足らずで戦線離脱。治療中に結婚、主人の転勤で東京へ。翌年お母さん大学に出会い、これからお母さんとして活動開始。結婚5年目に長男を出産。10年間の治療もようやく終わりました。その後2年後に長女を出産。 ADHDと自閉スペクトラムを持つ息子と、女子力高すぎの娘。療育に携わる仕事に憧れつつも、今は刻々と変わる息子の対応と、娘のフォロー、合間に家事と自身のメンタルバランスを取るのが難しい。仕事への自信を、スモールステップで付けたいと思い続けてましたが、23年11月Instagram開設。イラストレーターみけことしてデビュー。実績ゼロスキルゼロから挑戦です