お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

折々しないおしゃべり会 開催しました

年末、久しぶりにお母さん大学生以外の方も交えておしゃべり会しました。

新聞折々は終わってたので、折々しないおしゃべり会!

なんでおしゃべり会だけでもしようと思ったかというと。。。

こんなコロナな時なので、折々おしゃべり会をやっていいのかどうなのか、ずっと悩んでました。色々な考えがあるし、することで不安に思う方もいらっしゃるから。

なのでよく会う親しいお母さんたちだけでやっていました、案内も出さずに。

でも、、山形のお母さん大学生、多田理恵ちゃんの放送を観て、私なんで新聞書いてるのかな?って事を改めて考えさせられました。

子育てを楽しみたい、孤育てなくしたい、ゆるりと暖かくつながりたい。この私が見失ってしまって悩んだこと。新聞を書くことで見つめ直せた事を、みんなのお役にたてたい、繋がりあった子育てを私がしたい!

だから色々な方が来れる折々おしゃべり会をしたかったんだーって。でも色々な方にお声掛けするのは、今はちょっと難しい、気後れしてました。

でもちょっと待って!

色々な方って広げなくても、身近にいる方にたちから!って思ったらシンプルでした。

途中から入園されてきた幼稚園のお母さんたち。お会いすることはあっても、なかなかゆっくりおしゃべりまではしたことありませんでした。

そうだ!声かけてみよう!!

そしたら、なかなか溶け込めるチャンスがなくて寂しかったそう。とても喜んでもらえました☺️

よかった〜。。もしかしたらこんな時に誘うなんて?!って思われるかなぁと少し心配だったんです。。

初めてこうやってお誘いする方たちは、コロナに対してどんな落としどころを持っているかわからないので、少しでも安心して参加してもらえるように、いつも快く空き家を使わせてくださる野中さんに甘えさせてもらいましたありがたい

まだまだ課題はあるけれど、私はなんで新聞を書いているのかな?そこを見失わないように、コロナ禍だからこそ、話せる場所も必要、これは私にとってもです。みんなと協力して色々トライしてみます☺️

1件のコメント

このご時世、私もいろんなことを考えたり、いろんな方に相談する中で気付いたことがあります。
「新聞のこと、折々おしゃべり会のことをもっとたくさんの人に知ってほしい!」という思いはもちろん大事なんだけど、
私自身が無理せず楽しむことが一番大事なんじゃないかな、と。
私が不安を抱えながら、楽しくなさそうに活動しても、
誰も一緒にやりたいなんて思ってくれないよなあ…って。

身近なところから、自分が楽しむことから、
一緒に頑張りましょー

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ABOUT US
福田重満子
8歳4歳の2歳の男の子三人のお母さんをしてます(^^) 6年間地域版を書いていて、卒業してもいい!と言われてもまだ書いてます(*^^*)