お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

さよなら、幼児期のおもちゃ

初めて子どもが生まれた時、徐々におもちゃが増えたけど、いずれいらなくなると思い、段ボール箱などに入れてました。
それが少しずつ増え、そんな仮置きじゃ無理っぽいと気付き、子どものおもちゃ収納法は何がいいかと調べ、ざっくり収納できるIKEAのトロファストを購入。長女が通っていた保育園の方法を参考に、写真でラベルを作っていました。(まだ字が読めない子どもでも分かるように。)

それが、2人の子どもが小学生になり、あまりに幼いおもちゃは減らしていく事に。
(コロナが終わったらという事で、かえっこバザールというおもちゃ交換会に出せるように袋に入れて置いています。)

今までももっとこまめに整理する機会はあったんだろうけど、ずぼらな母は大きな区切りが来た今やっと手放す作業をしています。

さよなら、小さい時のおもちゃ。

新しいラベルはこんな感じ。
子どもも小学生になり、こまごましたおもちゃより、ボードゲームなんかも増えて来ました。

本も小さな絵本から分厚めの本が増えて来ました。

成長するのは当然だけど、ちょっと寂しい気持ちも……。

4件のコメント

もうおもちゃ交換会で手放したい母。コロナ禍じゃなかったら、そういうのもできたんですが。
でも、大きくなっていくのは寂しい…。
今日はお友達とボードゲームしてました。そんなのも友達に説明できる年頃になったとは。

素晴らしいー収納!!
おもちゃって買わなくても、不思議と集まってくるんだなとビックリした時期があったのを思い出しました。
レストランに行けばもらったり、、、ご近所さんからおゆずりがきたり、、、
いつの間にかいっぱいに、、、
かえっこバザールあってるのですね、久留米もまたはじまらないかなー(コロナでお休み中)

そうそう、不思議と集まって来る、そんな感じでした。
レストランのおまけ、あるあるですね。
子どもには「捨てる」と言うより、「かえっこバザールにだそっか」と言うと、どこかで役立つと思うとまだ手放しやすいので、かえっこバザール行きが多いです。かえっこ持ってくと、またおもちゃをゲットしてしまうんですが、できるだけ一杯手放して、もらうのは1つとかにしてほしい母です。

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戸﨑朋子
MJプロ。 12歳(小6)と8歳(小3)の女の子がいます。 子どもが生まれて、今までに感じた事のない気持ちやを感じて幸せだったり、ダメな自分を突き付けられる思いがしたり。 何があろうと思うのは、子どもが生まれて良かった。 色んな思いを綴れたらと思っています。