お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

女雛のお顔立ちも時代と共に

あわてて出しました〜!!そう、雛人形。

毎年「あ~出さなきゃ」。と

このくらいの時期に出しては4月の頭に片付けるといった風。片付けが遅いと婚期が遅くなるなんて、どこ吹く風。

里帰り出産中、実家の雛人形と(うん十年前…)
里帰り出産中、実家の雛人形と(うん十年前…)

雛人形は子どもの健やかな成長を願って飾るものだもんね。

今日は、お散歩がてら、近所の本郷ふじやま公園の雛人形飾りを見てきました。本郷ふじやま公園一番古いものは江戸時代のもの

各雛壇の女雛ですが、みんなお顔立ちが異なりなかなかの美人揃いでしたが、時代を物語っており、二重の女雛が居たのは驚きでした。

4件のコメント

あら〜華やかなお雛様まつり〜〜
うん十年前の田端さん!?変わらない!!
そして、一つ、お内裏様が逆のお写真があります・・・
地域で並びが違うこともあるかも!?

横浜にこんな場所があるのですね!
私が初めてお会いした時の田端さんは、この写真の頃くらいでしょうか?変わらないー!!だから、十数年振りの再会の時もすぐ分かりました!!

古民家なんですよ、そこにたたずむと、時代がスリップ。ゆっくりと時間が過ぎていくようで、気持ちが落ち着きます。日々時間に追われているから、たまには好きなだけここにいたいなぁと思っちゃいます。
コロナ前は、昔遊びができ(竹とんぼ、竹馬、ぽっくり、駒など)子どもたち夢中で遊んでいた時期があったのですが、今はコロナで使えません。

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田端真紀
社会人の長男を筆頭に大学生の二男と長女、看護学生の二女、高校生の三男の5人のワーキングマザーです。長男が自立して6人で横浜に住んでいます。北九州市出身。MJプロ。母フラ、母レレ、母ドラメンバー。みそまるマスター。