感謝をお花と共に

 

会いたいけれど、会えない。

コロナ禍で帰省出来ない彼女(植地宏美ちゃん)に代わって、アレンジメントをお届けして来ました。

とても喜んで頂けて、それだけで嬉しかったのに、「お茶飲んで行って」とお茶のみしてしまいました。子育ての話、お仕事の話をして、帰りにお庭に沢山咲いているストロベリーフィールドの株分けを頂いてきました。何ともほっこりした時間でした。

植地宏美ちゃんの記事

代理むすめ

もうひとつは友人のご主人のお義母さんへのお届けでした。こちらも喜んで頂けました。前倒しの母の日ギフトではありましたが、感謝の思いをお花と共にお届けするお手伝いが出来るのは嬉しいです。

 

ABOUTこの記事をかいた人

樺澤恵美子

小6(男)、中2(女)、高2(女)、3人の子供と主人の5人家族。育児に追われながらも、週に一回仲間とフラダンスを楽しんでいます。小さい頃からのお花屋さんになりたい夢をカタチにしたい。自宅アトリエで作品を作り、イベント出点、ワークショップ、オーダー対応しています。