お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

母子のおやつタイムが…。

普段の放課後はキッズクラブ(学童)に行ってるので、そこで宿題&遊んで、帰ってきたらのんびりしてるのだけど、私が休みの週一回はキッズに行かずに学校からそのまま帰宅。
宿題やおやつをゆっくりしてから保育園に息子を迎えに行く。

今日もその予定で、ついでに洗濯物手伝ってもらおーとか、前髪切ってあげよーとか、ピアノ練習サボり気味だからちゃんと見てあげよーとか色々思ってたのだが、学校から帰宅してすぐに、「今日は○○さん(男の子)に誘われたから一緒に公園行くことにしたー!」と。
小学校に入学すると、帰宅後すぐにランドセルを放り出してお友達と公園に行く。
なんて、なんとなくまだまだ実感がなくて。
え?どこの公園?何時?宿題とおやつどーするん?保育園のお迎えどうする?え?え?
と勝手にテンパってしまった。

とりあえず15時だと言うので急いで宿題とピアノの練習を済ませ、さぁおやつ10分で!と思ったら「ピンポーン」
お迎えが来た。

娘の食べかけのおやつと、私のおやつ。
なんだか寂しいけど、ちょっと成長を感じたひとときでした。

3件のコメント

あるあるですね〜
友達を優先、これ当たり前に。休日はすでに友達との約束があったりで家族で出掛けることも段々と減ってきます。親の知らない空白の時間はたくさん増えますが、わが子の様子をしっかりと見つめていれば、自ずとわかると思います。
偉そうなこと言いましたが、仲良しの友達の名前はわかっていも、顔がわからないということやLINEで保護者とつながっていても、会ったことがないってこと沢山あります。できたら、保護者とは繋がっていて、子からは自分の都合のいい話しか入って来なくなるから、学校のことなど情報提供してくれてるお母さんがひとりでもいれば、安心です( ̄∀ ̄)

休日のお出掛けをどこにしようか日々悩むのもあとわずかかもしれませんね(泣)
楽しめるうちに楽しまないと(・д・`;)
保護者と繋がるのって同じ園卒とかじゃないとなかなか話す機会もなくて、近所の知ってる方も連絡先交換とかしてなくてどう関わればいいかよく分からないです。。

家の場合は、子どもの習い事、毎週末の練習や試合の際に保護者が集合するので、そこで関係構築されました。子ども同士も仲良しというで家族ぐるみでのお付き合いも増えました。それで必然的にきょうだい関係でも知り合いが増えることに!サッカークラブでは違う小学校へ通う子もいましたし、学校以外でのコミュニティも出来上がりました。末っ子の時は、兄の関係で繋がっている保護者が減りましたが、末っ子がミニバスを始めたおかげで、違う方面の知り合いも増え、仕事で学校行事に余り行けなくなった時期でも、保護者から情報をもらえて大変助かりました。現在中学生の息子からの情報は当てになりませんが、しっかりした女子同級生のお母さんから、こんなこと学校であったらしいよと末っ子の適当ぶりを暴露してくれるので、すごく有益な情報を入手できてきます(笑)

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林 綾子
小2娘、年長息子の二人のママです(*^^*) 2021年7月入学。 「お母さん」を楽しむために入学しました。 たくさんの方と交流できますように(*^^*)