お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

我が家の朝風景

娘、父に促されて選んだ服を温めるべく、床置きします。
今日のコーディネートはコチラ。

あのー、ハンカチと靴下も同じタンスから出すんで、一緒に出しましょう。
毎日声をかけて、段々できてきました。

息子はというと、最短工程を導き出す天才?なので、自ら考案して、着替えると同時に一気に揃えています。

時間割りや体温測定も、タンスの周りで2、3歩の範囲で動けば一遍に済むため、どうやら取り掛かっているようです。

1件のコメント

兄弟、それぞれ、パターンは違うけど、きちんと自分でやるだけでもスゴイ!

それぞれ、誰から学んだのかな?

それとも、個性。

イラスト入りの記録が、楽しいですね。

いつか、わが子が親になったときの、育児書になるかも。

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ABOUT US
佐伯和代
保健師の肩書きはあるものの、病気治療と休職で現場からは2年足らずで戦線離脱。治療中に結婚、主人の転勤で東京へ。翌年お母さん大学に出会い、これからお母さんとして活動開始。結婚5年目大分に転勤後、長男を出産。7年目に自宅を建てた熊本に転居して長女を出産。 2021年4月には長女も小学校に。ADHDと自閉スペクトラムを持つ息子と、女子力高すぎの娘。療育に携わる仕事の可能性も模索しつつ、日々に追われ、仕事復帰はまだ先かなと考える2児の母です。