子どもたちの最高にイケてる夏休みの宿題。やっぱり、子どもはスゴイ!

「夏休み 子ども天国 母さん地獄」詠み人知れず。

 

長かった夏休みが終わりましたね。

ほっとしているお母さんも多いのではないでしょうか。

いえいえ、まだ子どもの宿題が残っているお母さんもいるのでしょうか。

 

今年の夏休みも、子どもたちは、素晴らしい作品を残してくれました!

どの子もみんな、感性がスゴイ!

お母さん大学生による、子どもの作品見せちゃえ!をお楽しみください。

 

◆始業式の朝、早起きして描いたという「おばあちゃんの絵」。

 

 

◆紙コップとスポンジと指を使って描いた、真夏の夜の夢。

タイトルは「花火ヒュードッカンババババーン」だって。

 

 

◆空き缶4&湧き水でつくった、不思議な不思議な楽器

自然のやさしい音を奏でる「水カンリンバ」。

 

◆味噌について調べたり、みそまるをつくって食べたりして

一冊にまとめた自由研究レポート「みそのヒミツ」。

 

おまけに

◆子どもが宿題をする傍らでお母さんが作ったという

「大人の工作/ミニチュアランタン」。

 もひとつおまけ。

◆日本一有名な、夏休みの宿題といえばコレ!

山本健太郎君が6年生の時の自由研究「文房具図鑑」。

健太郎くんのお母さんは、

お母さん大学サイトのタイトルロゴを描いてくれている

イラストレーター&カケラージュ作家の山本香さん!

子どもたちの感性の豊かさには脱帽ですね。

 

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(26歳)。