お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

締め切り延長!5月号宿題2◆お父さん図鑑30「お父さんのお気に入りの一曲」

★締め切りを4/14(木)まで延長します!
お父さんに聞いて、コメント欄(お父さんの名前を忘れずに)または、Googleフォームでの投稿お願いします。

8ページのお父さん業界新聞ページ「お父さん図鑑30」コーナーは、お父さんを知る企画。

5月号のお題は、お父さんに聞いた「(お父さんの)お気に入りの一曲」です。

お母さん大学生は、お父さんの代わりにコメント欄に入力してくれてもいいですよ。
SNSでシェアして、知り合いのお父さんたちにも聞いてみましょう!

曲名と、アーティスト名(クラシック等の場合は作曲者名)、その理由やエピソードを添えて、投稿してください。

聞くのが好き、歌うのが好き、〇〇との思い出など、いろいろなシチュエーションが想定できます。

あの日あのとき、流れていた曲。世代を超えて愛される曲、うれしいと口ずさんでしまう曲、酔うと歌う十八番…。
たくさんある方は、複数回答歓迎です。

【回答例】

・乾杯(長渕剛)/結婚式に親父が歌ってくれて感動。転職する先輩にも歌った。私も息子の結婚式で歌いたいなぁと密かに思っています。

・しるし(Mr.Children)/合コンで歌うとウケがよい(結婚する前です)。確か「14歳の母」という衝撃的なドラマの主題歌だった。

・ドライフラワー(優里)/子どもにすすめられて知った曲。最初は若い人の曲なんて、と思っていたけど、沁みた。以来ファンに。

【投稿のお約束】

1.曲名、アーティスト名を含め字数60〜80字。長い文章は編集して掲載します。
2.アーティスト名は必須。同じ曲名が多数存在する場合があります。
3.曲名、アーティスト名を正しく書いてください。
4.理由やエピソード、曲にまつわる思い出なども書いてください。
5.複数回答歓迎!ただし1ネタ1本で。
6.本名発信

【回答方法】
・Googleフォームから投稿(回答)。アンケートはこちら
・お母さん大学生は、お父さんに聞いてコメント欄に入力。※お父さんの名前必須
・SNSでシェアして、知り合いのお父さんにも聞いてみましょう!
・直メール info@30ans.com で投稿。
その場合は(1)お母さんの名前、(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
件名は「お気に入りの曲/お父さんのフルネーム」でお願いします。

★回答(宿題参加)いただいたものは、
「お母さん業界新聞5月号」(5/1発行)に掲載させていただきます。
お母さん大学生以外の方も投稿(回答参加)いただけます。
※掲載紙を郵送しますので、名前、〒住所、ケータイ番号、アドレスを書いて送ってください。

★締め切りは、4月12日(火)
どうぞよろしくお願いいたします。

9件のコメント

アンマー/かりゆし58

母へむけた歌詞が良い。声も好き。
7歳のときに父が亡くなり、女手1人で育ててくれた母。結婚式では、感謝を思いを込めてこの曲をセレクトし、中座の際に母と一緒に歩いた。
カラオケで歌うと、「マザコンじゃないよね??」と当時彼女だった妻に確認されたこともあった。

夫に聞いてみました。若いときはカラオケでいつもB’z歌っていたから思い出の曲はB’zの曲だろうと勝手に思い込んでいたけれど…好きな曲は4曲あるからってメモしてねっていわれて、聞いたことない曲名もあり、ネット検索しながらとりあえずパソコンに打ち込みました。理由は全部「曲を聞いてシビレたから」・・・だそうです。エピソードないの?って言ったら、だめ?って・・・宿題赤点になるやん。
ちなみに4曲はこちら

ODD FUTURE(UVERworld )/廻廻奇譚(Eve MV)/Wasted Nights(ONE OK ROCK)夜に駆ける(YOASOBI)

すると、ちゃんと考えてくれて、エピソード付きで話してくれたので、晴れて宿題提出できました!!
・旅立ちの日に/子どもの中学の卒業式で歌われた曲に感動。すると、地元の中学の先生が作詞作曲した曲だったことを知ってより思い入れが深くなった。
・秩父屋台囃子(秩父夜祭で演奏される祭り囃子)/地元の祭り。物心着いた時から太鼓の音色が体に刻まれていて、いつ聞いても心が躍る。
(田端克政)

「これは曲なのかなぁ」ということでしたが、
ニュージーランドラグビーの「ハカ」だそうです
テンションを上げたいときの一曲

ちなみに私は
ベートーヴェンのピアノソナタ「月光」です
最初のソドミを聴いただけで泣けてきます
自分と向き合いたいときに聴く一曲

あ~よかった(花*花)/結婚式のプロフィールムービーに使用した思い出の曲。下の子の出産のため、初めて母と長期間離れた2歳の娘と、プロフィールDVDを何度も見て母の帰りを待っていました。
(菅野裕幸)

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