5/6「子育て情報 笑顔つなげ30年」朝日新聞で「お母さん業界新聞」が紹介されました

新聞離れが進む中、人気の衰えない新聞がある。
その名も「お母さん業界新聞」

という大見出しで、
本日、朝日新聞の全国版で紹介されました。

子育て情報、笑顔つなげ30年 月刊「お母さん業界新聞」

新聞離れが進む中、人気の衰えない新聞がある。その名も「お母さん業界新聞」。月刊で、読者も記者も子育てをする母親だ。社会とのつながりを求めて主婦が始めた活動は30周年。母親同士の共感を売りに、スタートの500部から全国で15万部を発行するまでに成長した続きはコチラ

※朝日デジタル、有料記事有料記事となっていますが、ただいま無料会員登録で読めます。

これをつくっているのは、全国にいるお母さんたち(お母さん記者)です。

そのしくみについて簡単に説明します。

ようこそ「お母さん大学」(お母さん業界新聞WEB版)へ。
はじめての方は、必ずお読みください。

お母さん大学は
一人ひとりのお母さんの心の中にある学び舎です。
キャンパスは家庭と地域。先生は、目の前のわが子です。
お母さん大学生は、全国各地のお母さんたち。
(老若男女響学なのでいろんな方もいます)

新聞+WEB+活動で「お母さんの心」を発信。
一人のお母さんから百万人のお母さんへ
「お母さんの笑顔」をつないでいます。

ここでは随時「お母さん記者」による発信が読めます。
ここから抜粋編集した記事をメインに
毎月「お母さん業界新聞」をつくっています。

「子育てあるある記事」には、お母さんのホンネがいっぱい。
ほっとする、元気になる…と多くの共感を呼んでいます。

「お母さん業界新聞」は、「お母さんの笑顔」を伝える情報紙。
お母さん記者を中心に共感者の手から手へ、地域をつなげています。

●毎月新聞を読みたい方は
「お母さん大学に入学」、または「新聞購読希望」とご連絡ください。
入学(登録)すると、毎月、お母さん業界新聞が届くほか、
みんなで新聞をつくる(お母さん記者として発信する)、交流するなど
いろいろな関わり方があります。
「お母さん大学入学」「新聞購読のみ」いずれも年間6000円です。
お母さん大学に入学(登録)詳しくはコチラ

●地域ではこんな活動も!
全国にお母さん大学生(お母さん記者)がたくさんいます。
今はコロナで活動を自粛していますが、通常は毎月、
「折々おしゃべり会」をはじめ、交流会や勉強会など、
さまざまな活動をしています。
「新聞配り隊」や「子どもを見守り隊」などもあります。

●もっと詳しく知りたい方は
お母さん業界新聞とは
お母さん大学とは
“孤育て”をなくすために
・SDGsの取り組み「百万母力プロジェクト」
・コロナ期間中限定企画「お母さん業界新聞電子版・英字版」無料サービス

●お問合せ
お母さん業界新聞社(お母さん大学本部)
info@30ans.com
045-444-4030 090-1456-2536(青柳)

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(27歳)。