7月号宿題MJ30◆コロナで変わったこと

新型コロナという未曽有の災禍を経験した私たちですが、
緊急事態宣言が解け、ようやく少しずつ
平常を取り戻しつつある頃でしょうか。

けれどもコロナが、私たちにおよぼした影響は
とても大きいようです。

そこで、7月号MJ30のお題。

ズバリ
「コロナで変わったことは何ですか?」

コロナをきっかけに気づいたこと、思ったこと、
新しく始めたこと、止めたこと、
今までのやり方を見直したこともあるでしょう。

生活や行動、習慣の変化、
考え方や気持ち、志向の変化、
家族との関係や働く環境、
モノや情報の価値観、興味の対象など、なんでも。

具体的なエピソードがあれば歓迎、
抽象的な表現でもけっこうです。

8ページのMJ30なので
原稿は60~80字でお願いします。
複数回答も歓迎です。

★新聞は本名発信です。

★回答は、この記事のコメント欄に記入。または直メールで。
直メールの場合は、info@30ans.com へ。
(1)お母さんの名前/(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「コロナで変わったこと/名前」でお願いします。

★お母さん大学生以外の方も回答(宿題参加)いただけます。
※掲載紙郵送しますので
名前、〒住所、ケータイ番号、アドレスを書いて送ってください。

★締め切りは、6月16日(火)。

では、どうぞよろしくお願いします!

60 件のコメント

  • 絶対に私にはできないと思っていたミシンに挑戦!
    マスク作り楽しんでいます。

    それと、スーパーのレジの方たちに感謝の気持ちが生まれました。
    本当にいつもありがとうございます。と伝えたいです。
    当たり前に思っていた自分が恥ずかしい!

  • 子供たちが早寝早起きになりました。
    自粛期間中、主人の手伝いもあって寝る時間が早くなり、つられて朝も早起きになりました。
    もともとは夜型人間だった私も少しずつ朝型にシフトしてます。
    幼稚園が本格的に始まっても、早寝早起きキープしたいです!

  • お出かけが大好きだった行動派のわたしと娘。
    おうち時間が大好きになりました⭐️
    トランポリンしたりヨガしたり、
    時間が足りなくて困ってます(笑)
    そして、娘にはお外とか家とか関係ない、
    ママと一緒であれば良いんだなぁー。

  • 毎日通っていた児童館や支援センターに行かなくなった事で、子ども達は退屈かな?と思っていたのですが、案外おうちの中でも子ども達は工夫して楽しそうに過ごしていました。コロナ前はママ友作らなきゃ、沢山外遊びをさせなくちゃ、と意気込んで肩に力が入っていました。ですが、自粛生活のお陰で、案外そんなに多くを求めなくても子は育つという事に気が付きました。

  • 友達とみんなで毎日のように市民の森に行ったり、川に行ったり、とにかく思い切り遊べる環境を作った。できないと嘆くのではなく、自分たちには何が出来るか考えたことは大きかった。
    コロナは、人間の経済発展ばかりを優先させた結果、もたらされたものだと思う。自然との共存、人間らしく生きることとはどういうことかを考えた。経済発展の為の東京一極集中ではなく、みんなが自分らしく好きな場所で好きなことをすることが大切だと改めて感じた。

  • 子連れでは外食しづらかったけど、お持ち帰りメニューが世に増えたことで、気軽に美味しいものが楽しめるようになりました。
    家で食べれば、気兼ねなく食べられるので子どものマナーに口うるさくもならなくて、私ものんびり味わえて嬉しい!

  • 今まで以上に、子どもたちの体調に気づかうようになった。早寝早起き、お昼寝つき。散歩で体力つけて。ごはん、味噌汁、納豆、漬物と発酵食を多くとって免疫力あげて。病気にかからない健康な身体つくりを意識しています。

  • コロナで変わったこと…私は二つ。

    まず、働き方。幸い私の仕事は場所を選ばないし、
    私も、特に快適な作業スペースがなくても、
    パソコンとネット環境があればどこでも仕事できます。

    次に、ものすごく疲れてます。
    テレワークで通勤がないのはラクなのですが、
    学校の課題をみて、音楽に図工に体育まで、
    お昼休みの一時間でごはんの準備から片付け、
    部屋はすぐ汚れ、ごみは大量、食料もすぐなくなり…
    朝から晩まで、平日も土日も、
    3ヶ月くらいずっと子どもと一緒。

    うちでこれなんだから、赤ちゃんのいるお宅は
    どれだけキツいことかとお察し申し上げます。

    この前の宿題、コロナ後に何したい?の時は、
    一人で(あるいは親だけで)温泉に行ってゆっくりしたい!
    …とはなんだか言いにくかったですが…

  • インドアな息子と私。一緒に過ごすだけではなく、気配を感じながらそれぞれ好きなことをするようにもなりました。
    息子の自立への一歩?

    気づいたこと。親が子どもにつきっきりで勉強を教えるのは、オススメできない、ということ。
    親も上手ではないし、子どもも親だからという甘えというか、緩みというか…。律することは難しいです。

    できないと言われていたテレワークもすることに。
    できない業務もあるけれど、思っていたよりはできるものだなぁ、と。出社するときガラガラの電車で、それに慣れてしまい近くに人が来ると構えるようになってしまった(苦笑)
    これからの電車通勤は正直イヤだなぁと思ってます。

  • 自分や子どものペース、これが心地いいのだ!と感じることができた。
    〜しなくてはならない!ではない。
    早く!ちょっと急ごう!〇〇までね!が、どうしても多かった。
    肩肘張らず、好きなように。時間はたくさんあるんだ!誰も見てない!
    自粛疲れがあったのに、振り返ってみると新たな気持ちが心に残ってた!

  • たくさんの気づき。
    ・ゆったりと流れる時間がある
    ・近くの公園に毎日行くだけでも子どもたちは十分満足する
    ・わたし、意外と子どもたちと一緒に過ごせるらしい
    ・パソコンでの作業はダメだけど、手芸や読書やパズルをしていると、そばでこどもたちの遊びが始まる。(なので、昼間は頭で考えたり紙にメモをしたりして、夜パソコンを開くことに…)

  • コロナで変わったこと

    みんなマスク

    目だけしか見えない

    より丁寧に相手の思っていることを読み取ろうとしている自分がいた

    同時に

    私もマスク

    不用心な発言をしなくなった

    口元が隠れていることで、ちょっと言いたいことがちゃんと言えるようになった

    嘘をつくのもちょっと上手になった気が。。。

    でもきっと、相手は、目しか見えていない私の真意を読み取ろうと真剣だから、やっぱり嘘はばれるのかもなと思いながらも。。

    マスクには
    藤本さんが言われていた口密効果はあると思う今日この頃。

  • ホラー映画をみるようになった/テレビに飽きて映画鑑賞しかも娘が大好きなホラー。私は大嫌い。でもあれ?なんだか血しぶきにも慣れてきて、楽しめるように。

    ※とにかくグロテスク!もう無理!しかもご飯時もそのままはやめて!もううちにカワイ子ちゃんたちはいないんです(泣)

  • 次男は大のマスク嫌い。
    3月は大泣きしてマスクを嫌がり、どうしても嫌と拒否。
    緊急事態宣言中は仕方がないので朝の7:30から公園や散歩してました。
    いつからか家を出る時に必ず自分からマスクをつけて外出。幼稚園でも他の子は外しているのにずっと帰りまで着けています。
    熱中症が心配だから、暑かったら外してもらいたいけど、、 
    加減が難しい。

  • 買い物に出かける時には、留守番をさせられていた自粛期。終わった今も、私が買い物に行くと言っても「いってらっしゃい」と言われて、一人さみしく買い物へ。どっちがカゴを持つかのケンカはなくなったけど、今日は何を食べようか?とスーパーの中で夕飯の相談をすることができなくなった。

  • ●1週間に1日くらいしか学校に行かなかった息子が
    毎日楽しんで学校に行くようになりました。
    MJ30には入り切れないような内容なので、マザーリポートに書きました。

    ●ベランダで寄せ植え
    ちょっとでも家で和めるように、ベランダに寄せ植え。
    水やり担当の子どもたち、最初ははりきっていたけど、今はぜんぜんだなぁ

    ●夫婦の会話が増えた
    一緒にいない時間も多かったので、まぁ、いっかとすませていた。でも、24時間否が応でも一緒にいるので、思ったらその場で直接伝えるように。
    夫と私がやり取りをするのを見て、いつも以上に安心している気がします。

  • 子供のゆっくりペースを前より待てるようになった気がします。三者三様、それぞれの時間、間合いがあるんだなぁと。あとは、子供達の気持ちや体調の小さな変化に敏感になった気がします。
    以外な変化は、花を飾るようになったこと。庭の花や田んぼの草花など。花にパワーをもらうようになりました。

  • コロナで変わったこと

    ●ガソリン代が減った。これまでいかに出かけていたか。家と職場の往復とちょっと買い物程度の生活になり、ガソリンの減りが遅くなりました。出かけるのも好きだったけど、おうち時間もいいなぁと改めて。

    ●人とのつながりが広がった。オンラインで顔を見ながら話す機会が増え、遠方の人に会えたり、そこから新しい出会いがあったり、海外の人にも出会えたこと。世界が近く感じるようになった。

  • うーむ…正直あまり何も変わってない気がするんですけど…。
    他の人の宿題を見て、しいて言うなら食費は上がった!
    ガソリンと高速代は減った!
    髪の毛が伸びた!
    家の中がスッキリした!
    長男が中学生になり、子ども同士のドロドロした裏の顔が見えてきた!
    長男が少しだけ反抗期になってきた!
    コロナ関係ないですね…。

    • スゴイ変化じゃない。
      変化していることを、なかなか気づかないけど、
      コロナが教えてくれましたね。
      反抗期は、成長しているということ。

      はじめての反抗を、覚えていますか?

      この部分は、智原さんが、歌えば?

  • 福ちゃんと同じく、スケジュール帳が余白だらけになりました♪
    いや、正確には、書いていた予定がほとんど✖️印に♪
    コレ、私にとってはすごく嬉しいできごと(笑)
    予定がない1日、娘と「今日なにする?」からはじまる1日がすごくわくわくと楽しかったです。
    夫婦の仲が前より良くなった気がします。
    夫はコロナ前と全く変わらない仕事内容でしたが、私の時間と心に余裕があるからか、夫の気遣いにもすぐ気づきありがとうが言えて、今までの余計なひとことが減ったからかなと思います(笑)
    娘の朝の支度がものすごく早くなりました。
    起きてから30分でご飯歯磨き着替えが終わるように。
    前日の幼稚園バッグの準備もバッチリ。
    週2日ほど私が仕事の時に預けてたのですが、「明日は幼稚園よ」と言うとシャキッとして外向けの自分になるようです。
    人間には緊張と緩みがバランスよく必要だなと、娘を見て学びました。

  • コロナで変わったことは時間に追われて課題のようにこなしていた子どもとの外出が無くなり、1日を子どもと私のペースで進められる様になったこと。
    今日は一緒に○○を作ろうか
    今日はお家で○○をしようか
    今日は気分がのらないからゴロゴロしよう
    出来ても出来なくても「これも良し」と思える。
    時間に追われ“~せねば”“~出来なかった”などという価値観から解放されました。
    母はマスクを作ったことからミシンとついでにパン作りににハマりました。
    意外とお家時間を楽しめることが発見。

    それと、日々働いてくれてる主人。コロナ騒動でいつもより慌ただしい職場に加え、休みの日は母が出勤中なので娘たちの子守り。 改めて感謝の気持ちと家族としての絆が深まった気がします。

  • マスクをつけることが普通になったおかげで、化粧をしなくても不安では無くなりました。
    もともと、化粧があまり好きでは無く、ほとんどノーメイクで生きてきた私。でも、だんだん歳を重ね、化粧をしないと周りに不快感を与えてしまうのではないかと不安になってきてたのですが、マスクがあれば顔のほとんどが隠れてくれるので、気にならなくなりました。マスク様様です。

  • 正直、コロナの自粛期間で家庭の雰囲気悪くなりました。
    私のストレスがたまったんでしょうねー。
    子どもと過ごす時間は、ギフトのようで幸せでした。
    朝と夜の急かされる感じがないのがよかったです。
    他に、変わったことあるかな、と考えて気づいたのが家計簿。
    今まで書けなかったのが、最近ようやく書けるようになりました。
    たぶん、自粛で食費が増えたりしたのが原因かな?
    このまま続けていけますように!

  • 遅くなりすみません…

    夫の性格が改めてよく分かった!
    知り合って12年になりますが、こんなに長く同じ時間を過ごしたのは初めて。
    良いところも嫌なところも…改めて、彼の性格がわかり、
    なんだかんだ、この人とずっと一緒に生きていくんだ!!
    と覚悟できたステイホームでした!!笑
     

  • コロナで変わったことが3つあります。
    ①ふとうこうだった次男が、1日おきの登校日に学校へ行くようになりました!!でも、学校でおなかが痛くなるらしく…様子見ながら無理なくいきたいとおもいます!
    ②40歳を目前に『坐骨神経痛』になってしまい、腰痛がさらに悪化しました…このままでは仕事ができないので、インナーマッスルを鍛えていきたいとおもいます(笑)
    ③整理収納アドバイザーとして働けなくなり、収入に打撃が…自粛があけたら巻き返したいとおもいます!!その前に腰…(( ノД`)

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    ABOUTこの記事をかいた人

    編集部 青柳 真美

    お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(27歳)。