お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

天野智子

  • 我が息子は2人とも冬生まれ。
    ケーキもごはんも手作りして、息子たちの誕生日を盛大にお祝いします!
    冬は、お腹に大切な命を抱えてた季節。
    毎年毎年特別です。

  • 藤本さんありがとうございます。
    きっとたくさん悩んでいる方いると思います。
    私も、次男のアレルギーを通じて、
    全国各地に親の会とか患者会とかがあることを知りました。
    我が子の笑顔を守るために、私もがんばります!

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 4か月前

    我が家の2歳次男、
    くるみアレルギーがあります。

    ほんの少しでもくるみを食べると、
    (くるみを細かく刻んだ粉末状のものを耳かきに少しすくったくらいの量でも)
    顔が腫れ、腹痛を起こし、数時間後には全身にじんましん・・・と、
    かなりひどいレベルの症状が出ます。
    もし喉が腫れたら、呼吸困難で命に関わるので、
    アレルギーの主治医からも「くるみは完全除去で」と言われています。

    がしかし!
    くるみというのは、アレ[…]

    • 本当に大変なことですね。

      きっと、同じように子どものアレルギーで悩んでいるお母さんもたくさんいると思います。

      これから、一緒に考えていこう。

      ハンバーガー、うれしそうね。

      この顔が見たいよね、お母さんなら。

      • 藤本さんありがとうございます。
        きっとたくさん悩んでいる方いると思います。
        私も、次男のアレルギーを通じて、
        全国各地に親の会とか患者会とかがあることを知りました。
        我が子の笑顔を守るために、私もがんばります!

    • はじめまして。
      食べる事は生きていく事だから、大変で大切な問題ですね。
      私の周りにも重度のアレルギーのお子さんがいるお母さんが何名かいらっしゃいます。
      小麦アレルギーのお子さんがいらっしゃるお母さんは、やはり、「小さい時は勝手に何か食べてしまわないか不安だった」と、同じような不安を抱えていました。
      小学校へ入り、給食には限界があり、お弁当持参の日が多かったようですが、同じ学年の子で同じようなアレルギーを持ったお母さんがいるとわかり、色々と情報交換できるようになって喜んでいました。
      親の会、患者の会、素敵な出会いがありそうですね!そして、ここにも一緒に考えてくれるお母さんが沢山いますね。
      こんな私は、30年前は卵、蟹、エビでアナフィラキシー起こして眼球から口の中まで腫れた子でした(^_^;)が、40歳になる頃から蟹と桜エビ以外大丈夫っぽいです!

      • 島田さん、コメントありがとうございます!
        やはり当事者のお母さんたちは同じ不安を抱えるんですね・・・
        今は完全に守ってあげられるけど、
        来年からは目の届かないところに行ってしまうわけで、先生たちを信頼するしかないのですが、やはり不安です・・・
        アレルギーの会などで、ほかのお母さんたちと情報共有とかできればいいなあと思っています。
        島田さん、激しいアレルギーだったんですね!
        眼球腫れるって・・・大変すぎる・・・
        ちなみに私は小学生の時、サバでいつもじんましんでてました・・・

    • 本当にね。命の問題だものね。
      天野さんが書くことで、気がつくこと、気がつく人、います。
      大事。

      • ありがとう。
        書くこと、ほんと大事だね。
        最近そのことを痛感する日々です。
        当事者が声を上げることの大切さ。

  • 天野智子さんが自己紹介でコメントしました。 5年, 4か月前

    はじめまして!
    愛知県岡崎市の天野と申します。
    初登校おめでとうございます☆
    今後ともよろしくお願いします!

  • 同い年ながら超先輩お母さんのエピソードはほんと参考になる!
    私も今からじわじわそうなるように仕向けていこう(笑)

  • 宇賀さんのコメントとかぶるかもですが、
    「お母さんの心の状態は、光の速さで子どもに伝わる」らしいです。
    共鳴しちゃうんだそうです。
    だから、お母さんが不安でいっぱいだとか、イライラしまくってるとかだと、子どもの心も落ち着かない。
    だから、お母さん自身が楽なやり方、考え方、過ごし方をしていればいいのだ、と。
    あれもしてあげなきゃ、これもしてあげなきゃ、
    お散歩連れていかなきゃ、離乳食ちゃんとやらなきゃ、
    第1子だと、やはりどうしてもそういう考えになりがちです。
    全てが初めてのことだから、そうなってしまって当然なのですが、
    そこはやはり、先輩ママさんたちの話を聞いたりして、
    「そこまで頑張らなくてもいいのかな」と少しでも肩の力を抜くことができると、なにか変化があるのかもしれな…[ 続きを読む ]

  • 名古屋にも、中日ドラゴンズがあるんだけど、
    実はドラゴンズもブルー(笑)

  • 目の覚めるような鮮やかなブルー!
    これはかっこいいですね!

  • ちょ、曲つけて歌って!(爆笑)

  • 天野智子さんが〝キミ〟との戦いでコメントしました。 5年, 4か月前

    うまい!座布団一枚!
    私も目玉焼きの黄身は半熟が好きです☆

  • そんなに好んではないかもなあ。
    自分自身、子どもの頃そんなに読んだ覚えはなくて。
    てか、みんながよく読んでるような児童文学とかもあんまり読んでなくて。
    思えば、小説よりも、図鑑とか辞典とか伝記とか、リアルな話のものが昔から好きだったかも。
    今でもドラマとか観ないし。

  • これだけわけわからない生活が続くと、悩むし、疲れますよね・・・
    去年の今頃はどうやって過ごしてたのか、
    今年のお正月は普通に楽しく箱根駅伝見てたのになあ、とか、もやもや考えちゃいます。
    でもそうですよね、目の前の我が子を大切に育てあげるしかないですよね。
    子どもの成長はノンストップ!

  • こつこつ日々の暮らしを営むしかないですね!
    こつこつ粛々と過ごして、免疫力アップ!
    薬も開発され始めてるし、
    きっと必ずマスク無しの生活に戻れますね!

  • なるほどー!
    子どもは特に口や鼻に手をやるもんね!
    なんかすごく納得・・・
    とりあえず、暑くなくなって、蒸れる心配はなくなったけど、
    子どもたちにとっては邪魔なのは確かだよね(TT)

  • ガラゴの中に、ちらっとバムケロちゃんが出てくるのがツボですよね♪
    絵がとても細かくて、かわいくて、 ストーリーもちょっとひねってて、私も好きでした☆

  • ハマってますかね?( ̄▽ ̄;)
    長男の欲しがるままに買ってただけなのですが・・・
    そうか、これから始まるのか!
    まだ間に合うかな・・・楽しめるかな・・・

  • 遅ればせながら書きました。
    なんの感動もない記事ですみません・・・

    読み聞かせの記憶はないのだけど・・・

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 5か月前

    「絵本について教えてください」
    という本部からの宿題。

    お母さん大学生のみなさんが、たくさん記事をあげている中、
    私は複雑な気持ちになっていた。

    なぜなら、
    子どもに絵本を読み聞かせた記憶があまりないからだ。

    全く読んでないわけではない。
    長男は本が好きだったので(今でも好きだが)、
    「これ読んで」と絵本を持ってきた時は、読んであげた。
    でも、寝る前に読むのが習慣、とかはまったくなかったし、
    読[…]

    • 十分に絵本の世界にはまっているじゃないですか?

      英語版まであるなんて、かなり本格的。

      絵本の思い出?

      これから、はじまるんですよ、天野さん!

      一緒に楽しみませんか?

      私も、絵本の世界の入り口に、ようやくたどり着いて、

      どっちにいこうかと迷っています。

      遊園地の入り口にいる感じです。

      仲間になってね。

      • ハマってますかね?( ̄▽ ̄;)
        長男の欲しがるままに買ってただけなのですが・・・
        そうか、これから始まるのか!
        まだ間に合うかな・・・楽しめるかな・・・

    • バムケロちゃんシリーズにガラゴ…
      私も息子たちも大好きです〜!

      • ガラゴの中に、ちらっとバムケロちゃんが出てくるのがツボですよね♪
        絵がとても細かくて、かわいくて、 ストーリーもちょっとひねってて、私も好きでした☆

    • その子に合わせて、母は絵本との距離を考えるんだね!
      天野さん自身は、好きではないのかな?

      • そんなに好んではないかもなあ。
        自分自身、子どもの頃そんなに読んだ覚えはなくて。
        てか、みんながよく読んでるような児童文学とかもあんまり読んでなくて。
        思えば、小説よりも、図鑑とか辞典とか伝記とか、リアルな話のものが昔から好きだったかも。
        今でもドラマとか観ないし。

  • わたしも、おかあしゃんはぁいは、美和子さんが紹介してて知って買ったんだった☆

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 5か月前

    ある朝、小3長男が聞いてきた。

    「お母さん、いつまでマスクしないといけないの?」

    学校再開してから、毎日毎日、一日中、夏の酷暑でも、ずーっとマスク。
    マスクの中がすぐに汗だくになるような日も、
    子どもたちは、一日中マスクをつけていた。

    マスクの効果については賛否両論。
    一定の効果はあると思うが、
    ほとんどしゃべることのない授業中にまでつけ続ける必要はあるのか、とか、
    マスクをつけることによるデメリッ[…]

    • そうだね…
      先日聞いたお医者さんのお話の中に、
      マスクによる飛沫を防ぐ効果は必ずしも完全ではないけれど、
      お子さんがつけるマスクにはもう一つ意味があって、
      口や鼻をむやみに触らないようにさせること。
      これはかなりの経口による感染のリスクを減少させている、と。
      納得したけどな。

      • なるほどー!
        子どもは特に口や鼻に手をやるもんね!
        なんかすごく納得・・・
        とりあえず、暑くなくなって、蒸れる心配はなくなったけど、
        子どもたちにとっては邪魔なのは確かだよね(TT)

    • きっと、マスクがなくなる日が来るから。

      その日を楽しみにしましょう。

      それまで、お母さんは、こつこつ、日々をわが子と生きる。

      マスクなしで、晴れ晴れと過ごせる日を、願いましょう。

      • こつこつ日々の暮らしを営むしかないですね!
        こつこつ粛々と過ごして、免疫力アップ!
        薬も開発され始めてるし、
        きっと必ずマスク無しの生活に戻れますね!

    • ほんと、私たちのできるとこって何だろうと悩みますよね、、
      悩みながらも、結局は目の前にいる我が子を、育て上げること!
      これを大切にしていくしかないのかなぁ。。

      • これだけわけわからない生活が続くと、悩むし、疲れますよね・・・
        去年の今頃はどうやって過ごしてたのか、
        今年のお正月は普通に楽しく箱根駅伝見てたのになあ、とか、もやもや考えちゃいます。
        でもそうですよね、目の前の我が子を大切に育てあげるしかないですよね。
        子どもの成長はノンストップ!

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