お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

お母さん業界新聞横浜版〜2021年5月号ちょこっと紹介

5月となりました。
子どもたちの学校生活も一通り落ち着いたでしょうか。
この連休を挟んで家庭訪問などが行われるのではないかと思います。
本来であれば、どこ行こうか!?なんて、心躍る季節ですが、
なかなかそれを許してくれませんね、コロナは。

昨年の春、はじめての緊急事態宣言の緊張の中、未来への希望を込めて
わが家の庭の小さな花壇に植えた、バラの花が蕾になりました。
植物たちはどんな時も、その場で、きれいな花を咲かせてくれますね。

今月の表紙は、まだ、桜も残る中、
たくさんの花に囲まれて撮影しました。

横浜市旭区にある、里山ガーデン。
残念ながら、5月9日までの開催となるガーデンフェスタですが、
次は秋に開催。たくさんの花に出会えるのを楽しみにしたいと思います。

それでは、横浜版のコンテンツをちょこっとだけご紹介します。

特集
育休の過ごし方
働くお母さんの気持ち

私も、子どもが小さな頃は、フルタイムで働いていました。
育児休暇も3回、取得しました。
本当に揺れ動く気持ち、焦る気持ち、子育てへの思い…
子育てに悩むお母さんにはもちろん、
ぜひ、お父さんたちにも読んでもらいたい。そう感じます。

 

絵本を通して親子を笑顔に「# えほん箱プロジェクト」
「# 絵本のあるところ」には
「# 素敵な人がいる」という法則。

今月は親子で絵本を開くあたたかいひとときを提供する、「えほん箱プロジェクト」より、
コロナ禍でも親子で過ごす時間を大切にしてほしいと、
素敵な場所を紹介しています。
私は、鎌倉市にあるしかけ絵本の専門店「メッゲンドルファー」さんに行ってきました。
絵本との出会いは、人との出会い。
そんな記事をお楽しみください。

パパスタイル
〜親になったからこそ知り得た、感謝の気持ち(鈴木啓太)

自然な鈴木さんらしい言葉で、素直に今のお父さんとしての気持ちを
綴っていただきました。
素敵なご家族の雰囲気が伝わります。

編集長のYOKOHAMAさんぽ
〜コバルトブルーに映る、母たちの影

毎月私自身も楽しみに取材をするのですが、
本当に大好きなものに出会えました。
とてもワクワクした時間を過ごせました。

タイムカプセル
横浜市保土ケ谷区常盤台21-23

MJレポート
子どもたちに音楽の本質を伝えたい

横浜出身で一児の母でもあるヴァイオリニスト松田理奈さんに、
お母さん記者清水彩子さんがインタビュー。

MJ30
〜子どもの習い事失敗談

この春から、習い事をさせたい!
でもどんなものがいいの?
お友だちがいたほうがいいかな?
お母さん大学生の「失敗談」を読んで、
ぜひ、子どもの習い事の参考にどうぞ。

生の声はコチラ→https://www.okaasan.net/oshirase/recruiting/68053/

横浜版では、
表紙モデル体験をしてみたいお母さんとお子さん、
パパスタイルを書いてみたいお父さん、
こんな情報知ってる?という、お母さんの口コミ情報をお待ちしております!

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配布場所はお母さん記者が手配りしている一部の場所です。
お住まいのお近くの場所をお教えしますので、ご連絡ください。

(お母さん業界新聞横浜版編集長 植地宏美)

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ABOUT US
植地宏美
お母さん大学横浜支局。 お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜2021.12)。 長女21歳、長男17歳、次男15歳。 お母さん大学をものすごく、楽しんでいます。 結果、 お母さんをものすごく、楽しんでいます。