お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

桜はいつも、お母さんと子どもたちを見守ってくれている

卒園、卒業、入園、入学、別れと出会い、
数々のドラマがあるこの季節は、
お母さんたちが、
母としての喜びや寂しさを
感じる季節でもあるのです。

そんな母と子のシーンを
いつも見守り、彩ってくれる桜。

お母さんにとって、
子どもたちの成長とともに、
子育ての思い出の一ページにある
桜の物語を紹介します。

「最後の登園~桜満開の日に~」

保育園最後の登園日。
園庭の桜も満開だったね。
帰り道に咲いていた桜並木で、
車を停めて、思い出のツーショット。
まだまだ、母さんと一緒に
写真映ってくれるのが嬉しいよ♪
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(お母さん記者/近藤美和子)

 

「卒業式で着た袴がもったいないので桜の下で撮影会」

卒業式用に買った袴。
1度しか着ないのはもったいないので
満開時期を見計らって写真を撮りに行った。
同じ場所で撮った生まれて初めての桜。
こんなに小さかったのに
あっという間に12年経ってしまった。
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(お母さん記者/八木橋真心)

 

「出勤前のお花見モーニング」

優しい春の朝日に、桜の花たち、鳥の囀ずり、
そして、みんなの笑い声が山に響いて、
あー、なんて素敵な一日の始まり。
今日も幸せ満タン充電100%になりました。
では、張り切って仕事に行ってきま~す!
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(お母さん記者/中村泰子)

 

「桜と一緒に見送る息子の後ろ姿」

今日は、息子の入寮式。
4月からの社会人に向けて、
新しい生活の始まりの日です。
小学生になった時も、
中学生になった時も、
高校生になった時も、
大学生になって一人暮らしを始める時も
桜と一緒に見送りました。
今日も桜と一緒に見送ります。
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(お母さん記者/高木真由美)

 

「此処に居ること」

東海一の長い桜並木がまだあと少し
楽しめる今日この頃。
名残惜しそうなお花見客もチラホラ。
川の音を聞きながら
桜を見上げたり、風に吹かれたり。
この景色が、私は大好きです。
ゆっくりのんびりと…。
そうやって子育てしたいからこそ、
あたしは此処に居る。
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(お母さん記者/花島由香理)

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/甘いもの。息子(30歳)、孫2人。