お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

お母さん記者が「こどもの日」に思ったこと

5月5日は「こどもの日」、でしたね。

子どもが主役だから、
子どもの好きなごちそうをつくったり、食べに行ったり、
子どもの欲しいものを買ってあげたり…
家族で思い出に残る一日を、とお母さんもがんばりました。

お母さん記者たちが発信する「こどもの日」には
ほっこり、にんまりする記事がありました。

こどもの日って…

「5月の5だから、ごーごー、で
子どもたちが皆でゴーゴーっ!!!って
言ったからじゃない??」………

 

くねくね道はなんでできたのか

「くねくね道は、
子どもたちが喜ぶかなーって思ってできたんだろうね」………

 

子どものための行事をすることで母を感じる

「子どものための行事って、
子どもの幸せを願ったり、感謝したりすることだけど、
結局一番幸せなんは母だろう」………

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/甘いもの。息子(30歳)、孫2人。