お母さん業界新聞横浜版7月号ちょこっと紹介

2年前、3歳だった長男に「ママ、笑って?」 と言われてハッとしました。
眉間にしわを寄せている自分の姿が鏡に映っていました。
子どもが求めていたのは、ちゃんとした私ではなく、 笑っている私なのだと気づかされました・・・

そう語るのは、お母さん記者の芦野梨沙さん。

緊急事態宣言の直前に、
横浜・八景島シーパラダイスにて表紙撮影をしました。

お母さんとして、どうありたいか、どう子どもと向き合っていくのか。
寄り添い泳ぐイルカの親子の姿を思い出します。

【コンテンツ】
・特集 2020マザーリポート「ブルーローズ」
〜ウィズ/アフターコロナ時代に、母として生きる〜
6人のお母さんのリポートです。

・2020 年乾杯 online イベント「お母さん大学 百万母力祭」
「はじめての日」を手話で歌おう!
今、一生懸命練習しています。お楽しみに!

・パパスタイル/お金や仕事の話も子どもたちに(逸見光次郎さん)

・ママスマイルリンク/ひよこのひーちゃんがつなぐ絆(ヤナキヒロシさん)

MJ30コロナで変わったこと

7月30日のお母さん大学乾杯イベントに向けて、カウントダウンもしています!
ぜひ、一緒にお楽しみいただけたらと思います。
お母さん大学「百万母力祭」最新情報はコチラ

*お母さん大学 詳しくはコチラ

*メール版 詳しくはコチラ

(お母さん業界新聞横浜版編集長 植地宏美)

ABOUTこの記事をかいた人

植地宏美

2019.10月創刊、横浜版編集長。新米だからこそ怖いものなし! 3人の子育て中、シングルマザーです。 楽しいこと、好きなこと、なんでもやってみないと! 子どもたちにもそうあって欲しいと願う、毎日。